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	<title>単価を上げても選ばれ続けるブランディング〜小澤歩公式サイト &#187; ブランドをつくるには</title>
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	<description>中小企業やひとり社長の方が売れる販促・ブランディング、デザインをコンサルティング・講師として伝えています。全国に対応しています。</description>
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		<title>ブランドを回復するための販促ツール</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 07:37:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[ブランドをつくるには]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>

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		<description><![CDATA[新幹線の駅のお土産売り場で見つけたとあるお菓子のPOPです。 POPでは、どんなに美味しい商品かを上手に表現することが多いですが、どうやらこれは違うようです。 入荷日や消費期限のことが載せてあります。 このお菓子は以前、 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新幹線の駅のお土産売り場で見つけたとあるお菓子のPOPです。</p>
<p>POPでは、どんなに美味しい商品かを上手に表現することが多いですが、<br />どうやらこれは違うようです。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/branding/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89%e5%9b%9e%e5%be%a9%e8%b2%a9%e4%bf%83%e3%83%84%e3%83%bc%e3%83%ab/attachment/o0640047812236333165/" rel="attachment wp-att-1035"><img class="alignnone size-medium wp-image-1035" title="ブランド毀損" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/10/o0640047812236333165-300x224.jpg" alt="ブランド毀損" /></a></p>
<p>入荷日や消費期限のことが載せてあります。</p>
<p>このお菓子は以前、消費期限や製造日、原材料の偽装をしていたことが<br />大きなニュースになり、しばらく営業停止に追い込まれました。</p>
<p>それからはPOPにこうして、消費期限を載せることで、<br />お客様に安心感を持ってもらうことと、<br />今は偽装をしていないことを暗にアピールをしているのですね。<br />どちらかといえば、<br />企業としての目的はこのアピールの方が大きいかもしれません。</p>
<p>今まではこのようなことをやっていなかったのでしょうし、<br />必要以上に消費期限には気をつかわなければいけなくなりました。<br />この企業にとっては大変な手間かもしれません。</p>
<p>一度相手を裏切ってしまうと、その後の信頼を回復するために、<br />大変な努力をしなくてはいけないのですね。</p>
<p>しかもこれを見た人は<br />「そういえばこのお菓子ってあんなことがあったよね」と<br />思い出しますので、過去が消えていくことはないのでしょう。</p>
<p>ブランドとはお客様に対する約束や信頼でもあります。<br />自分たちがブランドとして意識をするならば、<br />責任が自然と生じてくることを知っておいたほうがよいのですね。</p>
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		<title>「○○と言えば〜〜〜」のブランディング</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 02:37:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン・クリエイティブ]]></category>
		<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[ブランドをつくるには]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド・イメージ]]></category>

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		<description><![CDATA[「豚骨ラーメンと言えばドコソコ」 「エコロジーな自動車と言えばアノ車」 あなたにも、「○○」と言えば・・・で、 出てくる商品やサービス、会社名があるかと思います。 「○○と言えば〜〜〜（自分たち事業者側）」 この状態なる ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「豚骨ラーメンと言えばドコソコ」<br /> 「エコロジーな自動車と言えばアノ車」<br /> あなたにも、「○○」と言えば・・・で、<br /> 出てくる商品やサービス、会社名があるかと思います。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/branding/%e3%80%8c%e2%97%8b%e2%97%8b%e3%81%a8%e8%a8%80%e3%81%88%e3%81%b0%e3%80%9c%e3%80%9c%e3%80%9c%e3%80%8d%e3%81%ae%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/attachment/a0002_004060-2/" rel="attachment wp-att-333"><img class="alignnone size-medium wp-image-333" title="「○○と言えば〜〜〜」のブランディング" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/08/a0002_0040601-300x199.jpg" alt="" /></a></p>
<p><strong>「○○と言えば〜〜〜（自分たち事業者側）」</strong></p>
<p>この状態なるのがブランディングと言われます。<br /> ですが、実際にはそんなに簡単なものではありません。</p>
<p>「○○」というのは、自分たちが思っているだけや<br /> 言っているだけでは意味がありません。<br /> お客様の心の中で、そう思われて初めて意味があります。<br /> 「○○」と言えば「〜〜〜」とお客様が思ったことで、<br /> 初めて売れることになっていくのですね。</p>
<p>「〜〜〜は○○です」と、<br /> 常に言い続けるのも現実的ではありません。<br /> 何よりも、「○○」と「〜〜〜」の間の<br /> 結びつきを強くさせるものが絶対に必要なのです。</p>
<p>お客様の心の中で、その結びつきがおこらないといけません。<br /> （自分たちだけで結びついては意味がないのです）</p>
<p>「○○」と「〜〜〜」の結びつきをつくるために必要なのが、<br /> お客様が触れることのできる『デザイン』と、<br /> 実際に触れる場所としての『広告や販促』になります。</p>
<p>あなたが売れるために「○○」は何がいいのか？<br /> では、お客様の心の中で<br /> 「○○と言えば〜〜〜」になるためには、<br /> どんなデザイン表現と販促の活動をしたらよいのか？</p>
<p>ブランディングの活動はこうやっておこなうことになります。</p>
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