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	<title>単価を上げても選ばれ続けるブランディング〜小澤歩公式サイト &#187; ターゲティング</title>
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	<description>中小企業やひとり社長の方が売れる販促・ブランディング、デザインをコンサルティング・講師として伝えています。全国に対応しています。</description>
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		<title>嫌われるデザインが売れる？</title>
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		<comments>http://ozawaayumu.com/dislikedesign/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 01:50:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン・クリエイティブ]]></category>
		<category><![CDATA[ターゲティング]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>

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		<description><![CDATA[人間関係を考えると人から嫌われることはできれば避けたいですね。それはビジネスでのお客様との関係でも同じで、あなたがお客様から嫌われてしまうことは恐れていることかもしれません。 ビジネスでも、その恐れを強く意識しまいがちで ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>人間関係を考えると人から嫌われることはできれば避けたいですね。<br />それはビジネスでのお客様との関係でも同じで、<br />あなたがお客様から嫌われてしまうことは恐れていることかもしれません。</p>
<p>ビジネスでも、その恐れを強く意識しまいがちです。<br />ブランディングや広告・販促ツールのデザインに<br />表れてしまうことってよくあることなのです。</p>
<p>そこで気をつけなければいけないことがあります。</p>
<p>お客様に嫌われることを恐れているから、<br />全ての人に好かれようとするデザイン表現になってしまうのです。<br />それでは特徴や売りになるものがどこにもない広告・販促ツールになってしまい、<br />結局何をいいたいのかよくわからない状態です。<br />そうなってしまうと、あなたの素晴らしい商品・サービスのよさが伝わらず、<br />お客様からは興味を持たれずに売れなくなってしまうのです。</p>
<p>ビジネスでは全ての人に好かれる必要はないのですよね。<br />あなたの商品・サービスを必要とし、価値を感じてくれて、<br />信頼や尊敬をしてくれる人だけ、<br />あなたのお客様として好かれるようにすればよいのです。</p>
<p>反対に「とにかく1円でも安く」と値引きを求めてきたり、<br />「選ぶ基準は安さだけ」と他のあなたの良いところは見てもくれないような人に、<br />お客様として好かれる必要はありませんものね。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/06/file000239850851.jpg" rel="lightbox[4672]" title="file000239850851"><img class="alignnone size-medium wp-image-4675" title="file000239850851" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/06/file000239850851-300x199.jpg" alt="販促ターゲティングデザイン" /></a></p>
<p>そんなあなたの想いとは違う人ばかりお客様として来られたら、<br />ビジネスの成果は出ずに成り立たなくなってしまいます。<br />むしろあなたのの方から嫌われたい（来てほしくない）と<br />思ったほうがよいでしょう。</p>
<p>あなたを必要としてくれてるお客様が好んで、<br />買うという行動につながるデザイン表現をすることは必要です。<br />さらに、あなたのところに来てほしくないタイプの人に対しては、<br />その人が「これは自分が欲しい商品・サービスじゃない」と感じ、<br />あなたに近づいてこなくなるようなデザイン表現が大切なのです。</p>
<p>もちろん、チラシやホームページなどの広告・販促ツールに<br />（お客様に対して）「私を嫌ってください」と<br />直接文章などで表現することはできませんが、<br />例えば、色だけでもそれを感じてもらうことができます。</p>
<p>安さばかり追い求め値引きを要求してくるような人に来てほしくないのであれば、<br />その人が求めていそうな『値ごろ感』があるような黄色やブルーなど、<br />明るくポップ、そして安っぽい色づかいは避けます。<br />逆にその人が躊躇しそうな高級感、重厚で濃い色づかいをすると、<br />「これは自分が欲しい商品・サービスじゃない」と<br />無意識的に判断して感じてくれることになるのですね。<br />少し高くても信頼のおけるところから買いたいと考えてくれる人だけが、<br />集まってくれることでしょう。</p>
<p>色だけでなくフォント、写真やコピー、全体の雰囲気、<br />そのデザイン表現に触れてもらうときのタイミングなども含めて、<br />あなたが好かれたい人、嫌われたい人はどんな人だろうかと考えてみてください。<br />その上で、あなたが広告・販促ツールで、<br />それぞれの人に伝えるデザイン表現が決まってくるのです。</p>
<p>「お客様に嫌われるように」というと躊躇してしまいそうですが、<br />そこまですることであなたのメッセージのブレがなくなり、<br />結果的に売れやすい広告・販促ツールのデザインになってくるのですね。</p>
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		<title>京都の「一見さんお断り」というマーケティング意識</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/kyotoitigen/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/kyotoitigen/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 00:08:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ターゲティング]]></category>

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		<description><![CDATA[以前、京都にいったときに京都在住の方に聞いた話が、ずいぶん印象に残っています。 それは京都の老舗のお店でよく聞く「一見さんお断り」のことでした。 以前、初めてその話を聞いたときに、ずいぶん高飛車だとか、偉そうに！とか思っ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前、京都にいったときに京都在住の方に聞いた話が、<br />ずいぶん印象に残っています。</p>
<p>それは京都の老舗のお店でよく聞く<br /><strong>「一見さんお断り」</strong>のことでした。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/03/file000514099185-10-05-32.jpg" rel="lightbox[4411]" title="京都マーケティング"><img class="alignnone  wp-image-4414" title="京都マーケティング" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/03/file000514099185-10-05-32.jpg" alt="京都マーケティング" width="369" height="245" /></a></p>
<p>以前、初めてその話を聞いたときに、<br />ずいぶん高飛車だとか、偉そうに！とか思っていましたが、<br />話を聞いてみると少し違うようです。</p>
<p>そう言っている方々は、単に高飛車だけではなく、<br /><strong>「どんな人間だかわからない人をおもてなしできない」</strong>という<br />考えも持っているようです。</p>
<p>相手がどんな人で、何が好きなのか、何が嫌いなのか？<br />それらがわかって初めてその人に喜んでもらえるための<br />サービスができるということ。</p>
<p>だから、初めてのお客様でも知っている方の紹介、<br />どんな人かわかる場合だけをお店に来てもらうことで、<br />満足してもらえるおもてなしを維持できるのですね。</p>
<p>それを聞いた時に「一見さんお断り」も納得ができました。</p>
<p>まさにデザインの戦略やマーケティングをする上で、<br />意識しなくてはいけないこと、常に考えていることと同じでした。<br />これらの戦略で、ターゲティングをした対象に価値を提供するという意識です</p>
<p>自分たちの事業や商品・サービスの対象の人を絞って、<br />その人が何が何が好きなのか、何が嫌いなのかを考えないと<br />売れるデザインなんていうものは絶対にできません。</p>
<p>おおよそマーケティングの戦略とは<br />縁のないところだと思っていました京都ですが、<br />長い歴史のなかにはしっかりその精神があったのですね。</p>
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		<title>買ってもらうなら裕福な人？</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/targeting201307/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/targeting201307/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 08:56:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ターゲティング]]></category>
		<category><![CDATA[ブランディング]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ番組の「カンブリア宮殿」を観ていたら石川県和倉温泉にある有名旅館『加賀屋』が紹介されていました。 加賀屋の宿泊料金は安くありません。1泊5万は軽く超えてしまうので、むしろかなり高いクラスでしょう。それなのに客室稼働 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テレビ番組の「カンブリア宮殿」を観ていたら<br />石川県和倉温泉にある有名旅館『加賀屋』が紹介されていました。</p>
<p>加賀屋の宿泊料金は安くありません。<br />1泊5万は軽く超えてしまうので、むしろかなり高いクラスでしょう。<br />それなのに客室稼働率が80％の高さを維持しているとのこと。<br />「プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」でも33年連続1位、<br />日本一の旅館といっても差し支えありません。</p>
<p>加賀屋の小田禎彦会長がお話をされていました。<br />驚いたのは宿泊料金は高いのに、<br />主な利用客は生活に余裕のある裕福層ではなく、<br />一般の庶民というような人たちが多いのです。<br />そんな人たちが「いつかは加賀屋に泊まりたい」<br />「何かの記念やご褒美に・・・」<br />「何かの記念に・・・」という存在になっています。</p>
<p>そんな人たちが利用した時に圧倒的な満足感を与え、<br />「また行きたい」という気持ちになっているのですね。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/07/file8931294771099.jpg" rel="lightbox[2829]" title="ターゲティング"><img class="alignnone size-medium wp-image-2839" title="ターゲティング" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/07/file8931294771099-300x300.jpg" alt="ターゲティング" /></a></p>
<p>販促・マーケティングやブランンディングでは、<br />自社や取り扱う商品・サービスの対象になるお客様（ターゲット）を<br />設定する「ターゲティング」ということを必ず行います。</p>
<p>この加賀屋でターゲティングされ、対象になるお客様は<br />生活に余裕のある裕福層ではなく、一般の庶民です。<br />（もちろん裕福層にもアプローチはしていますが）</p>
<p> その対象になる人に「高くても泊りたい」と思わせるように<br />「おもてなし」という商品で価値を提供しているのですね。</p>
<p>販促・マーケティングやブランンディングの戦略では、<br />自社の価値を高め、価格などの競争に巻き込まれないようにするのも<br />大きな目的のひとつです。</p>
<p>これらの戦略は、中小企業や店舗など<br />規模が小さいところで大きな効果を発揮します。<br />最近では、販促・マーケティングやブランンディングの戦略を<br />取り入れようとすることも多いですが、<br />そこでまず考えてしまうのが、<br />お金を払ってくれそうな裕福層をターゲットにしたいとなります。</p>
<p>僕も販促やブランディングのコンサルの現場でよくありました。<br />クライアントさんと一緒になってターゲティングの作業をやっているときに、<br />対象になるお客様を収入が高く、お金を支払ってくれそうな人を<br />ターゲットに設定しようとしてしまうのです。</p>
<p>単に収入の高い裕福層をターゲットにしたからといって、<br />その人たちが選んでくれることはありません。<br />選ばれるには『高くても納得』してもらわなければいけないのです。<br />それが歴史だったり権威だったりしますし、<br />商品開発力のすごさだったり、規模の大きさだったり、<br />広告やブランディングツールを豪華にしたりで、<br />『高くても納得』という感情になっていくのです。</p>
<p><strong>ただ単純に高い価格設定だからといって、</strong><br /><strong>裕福層が選んでくれることは絶対にありません。</strong></p>
<p>でも、この加賀屋のように「高くても泊まりたい」となるには、<br />商品開発力のすごさだったり、規模の大きさだったりだけではないのです。</p>
<p>庶民が「高くても泊まりたい」と思われるように、<br />『圧倒的なおもてなし』を追求していった結果がこうなっていったのですね。<br />現在の加賀屋は規模が大きいですが、<br />商品開発力のすごさだったり、規模の大きさが<br />加賀屋の『おもてなし』をつくりあげていったわけではありません。<br /><strong>もともとあるものを組み合わせて、</strong><br /><strong>どうやって新しい価値として提供するか？</strong>を戦略として考えた結果、<br />圧倒的な『おもてなし』ができていったのでしょう。</p>
<p>ターゲットにした人が何を欲しがっているのか？<br />どんなことで喜ぶのか？という想像をし、価値をつくっていきます。<br />そこで加賀屋は、ターゲットである庶民の人が<br />今まで体験したことがないような価値を提供しようと考えているのでしょう。</p>
<p>その価値がを伝わるように発信し、<br />「いつかは加賀屋に泊まりたい」「何かの記念やご褒美に・・・」<br />「何かの記念に・・・」という存在になり、<br />高くても選ばれる日本一の旅館になっていったのですね。</p>
<p>自社の対象のお客様を決めるときに、裕福層を選ぶ以外にも<br />価値を高める販促・マーケティングやブランディングの戦略はできますし、<br /><strong>もともとある経営資源を組み合わせて、</strong><br /><strong>新しく圧倒的な価値はできる</strong>ものなのですね。</p>
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		<title>ターゲット客というのは標的じゃありません</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/target201304/</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 03:47:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[ターゲティング]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[このブログをご覧になっている方は、ターゲットやターゲティングという言葉を聞いたことがある方も多いことでしょう。 自分たちの事業や商品・サービスの対象となるお客様を探す、または仮説として設定する作業ことです。 マーケティン ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このブログをご覧になっている方は、<br />ターゲットやターゲティングという言葉を<br />聞いたことがある方も多いことでしょう。</p>
<p>自分たちの事業や商品・サービスの対象となるお客様を探す、<br />または仮説として設定する作業ことです。</p>
<p>マーケティングやブランディングだけでなく、<br />チラシやWebサイトなどの広告販促ツールをつくるときにも<br />必須な考え方のひとつです。</p>
<p>直訳すると「標的」・・・物騒な言葉ですし、<br />嫌いな言葉と感じる方もいらっしゃるかもしれません。</p>
<p>それでもターゲティングの作業を必ずおこないます。<br />ただし、それは標的を探すことや<br />狙う人を見つけるという意味ではないです。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/04/file000353140187.jpg" rel="lightbox[1676]" title="ターゲティング"><img class="alignnone size-medium wp-image-1679" title="ターゲティング" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/04/file000353140187-300x225.jpg" alt="ターゲット設定" /></a></p>
<p>あなたのできることで、その人を悩みや問題を解決したり、<br />欲求を満たしてあげることができる相手を探すことです。</p>
<p>その人に対して、あなたのできることや、<br />あなたの商品・サービスを利用した後に起こる結果を<br />広告販促などで伝えていくことになるのですね。</p>
<p>ターゲティングというのは、<br />あなたとの関係性を深くして、<br />長い間一緒になってブランドを築いてほしい相手、<br />パートナーを探す作業であります。</p>
<p>自分たちが探した人が「標的」なのか、<br />それとも「パートナー」なのか、<br />ターゲットやターゲティングをどう捉えるかでも<br />自分たちの事業のスタイルって決まってきそうですね。</p>
<p><iframe style="width: 120px; height: 240px;" frameborder="0" height="240" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ayumuoz-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4495583018&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" width="320"></iframe></p>
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