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	<title>単価を上げても選ばれ続けるブランディング〜小澤歩公式サイト &#187; ブランド</title>
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	<description>中小企業やひとり社長の方が売れる販促・ブランディング、デザインをコンサルティング・講師として伝えています。全国に対応しています。</description>
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		<title>今さらだけどブランディングって何？［2］ブランディング編</title>
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		<comments>http://ozawaayumu.com/whatsbranding02/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Sep 2020 06:47:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[前回は、ブランディングって何？題して、まずは「ブランド」とは何かをあらためてご紹介しました。 まだご覧になっていない方は先にこちらを読んでからこの記事をお読みくださいね。&#62;&#62;今さらだけどブランディングって何？ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2019/12/d31d9c377d8dca2cee88182fdeca6695_s.jpg" rel="lightbox[8609]" title="d31d9c377d8dca2cee88182fdeca6695_s"><img class="alignnone size-full wp-image-8611" title="d31d9c377d8dca2cee88182fdeca6695_s" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2019/12/d31d9c377d8dca2cee88182fdeca6695_s.jpg" alt="" /></a></p>
<p>前回は、ブランディングって何？題して、まずは「ブランド」とは何かをあらためてご紹介しました。</p>
<p>まだご覧になっていない方は先にこちらを読んでからこの記事をお読みくださいね。<br />&gt;&gt;<span style="color: #333399;"><a title="ブランディングって何？" href="http://ozawaayumu.com/branding/whatsbranding01/" target="_blank"><span style="color: #333399;">今さらだけどブランディングって何？［1］ブランド編</span></a></span></p>
<p>ブランドとは他と区別や識別の機能（知っている）のこと。</p>
<p>人が何かの商品・サービスや会社を区別や識別ができる中で、それに対して何らかの印象（ブランド・イメージ）を持たれていればブランドとして成り立つのです。</p>
<p>ところで、あなたがとある飲食店にたまたま行ったのを想像してみてください。</p>
<p>その店に入って「いらっしゃいませ」の一言もない。<br />なかなか注文を取りに来ない。やっと注文をしても、それが運ばれるまでにすごい時間がかかる。<br />やっと来た注文の食べ物の中に何か異物が入っていた。<br />それを店員さんに言うと謝りもしないで下げていった。<br />あらためて運ばれたものを食べたら不味い。<br />会計を見てみたら高額で、「ありがとうございました」の言葉もない。</p>
<p>あなたは「なんて酷いお店だ！」と印象を持ちますよね。帰りに「レストラン〇〇」とお店の名前を確認します。他にも飲食店がある中で「レストラン〇〇」という区別や識別ができることになりました。</p>
<p>つまりこの「レストラン〇〇」はブランドとしての機能が成立したことになります。</p>
<p>ブランドとして成立し、区別や識別ができるのであれば、何らかの印象を持つことになります。</p>
<p>それが・・・「なんて酷いお店だ！」となります。</p>
<p>あなたの心の中で「レストラン〇〇」といえば「なんて酷いお店だ！」というブランド・イメージができあがったことになるのです。</p>
<p>ブランドといえば「良いもの」として捉えられることが多いです。</p>
<p>でも単に区別や識別ができることなので、悪い印象を持たれることもブランドとしての機能が成立するのです。</p>
<p>しかし、企業として考えると「なんて酷いお店だ！」とか思われたり、ニュースで不祥事を起こした企業などもそうです。そうなると「〇〇な悪いことをやっている企業」という印象です。</p>
<p>こういう印象も区別や識別ができる中でのブランド・イメージとなります。</p>
<p>「社員の態度が悪い会社」<br />「すぐ壊れる製品」<br />「言ったことをやらない人」<br />「すぐ売り込みをしてくる会社」・・・</p>
<p>こんな印象を持たれてしまっては、企業としては自分たちのことを選んでもらえなくなり困るわけです。</p>
<p>そこで企業として、どんな印象を持たれれば、自分たちのことを選んでもらえるかを考えてみることになります。</p>
<p>例えば、相手（お客様）に、「あの会社は自分にとって〇〇が役に立つ」というような印象を持たられれば、他にも同業他社がいる中で必要な時に選んでもらえる可能性が高まるのです。</p>
<p>これが「ブランディング」となります。</p>
<p>ブランディングは、自社の持たれたい、持たれるべき印象を相手（お客様）がその通りの印象として持ってもらえるように行う活動です。</p>
<p>ブランディングは、ロゴをつくったり、Webサイトを開設したり、会社案内をリニューアルしたり、何か見た目をよくすることとは全く異なることです。</p>
<p>自社の「持たれたい印象は何か？」を企業の軸として構築し、その通りの印象をお客様や市場に持たれるように意図的な戦略として行う活動がブランディングとなります。それはマーケティング・プロモーションだけでなく営業など企業活動の全てとなります。</p>
<p>その結果、自社の価値が高まり競合との差別化ができていくのですね。</p>
<p>ブランディングは企業が効率よく利益を出す活動を行うためにとても大切なことなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小澤歩（有限会社グレイズ）へのブランディングや広告・販促物企画デザイン、コンサルティング・アドバイスのご相談は<a title="お問い合わせ" href="http://ozawaayumu.com/contact/" target="_blank">こちらのお問い合わせからご連絡ください。</a></p>
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		<title>今さらだけどブランディングって何？［1］ブランド編</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/whatsbranding01/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/whatsbranding01/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Aug 2020 02:06:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[僕が提供しているコンサルティングの基になっているのはブランディングやマーケティングの戦略です。 ブランディングは最近よく言われているのでご存知の方もいらっしゃるかもしれません。それでも、やはり誤解された認識だったり未だに ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2019/11/whatsbranding01.jpg" rel="lightbox[8602]" title="whatsbranding01"><img class="alignnone size-full wp-image-8605" title="whatsbranding01" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2019/11/whatsbranding01.jpg" alt="ブランディング" /></a></p>
<p>僕が提供しているコンサルティングの基になっているのはブランディングやマーケティングの戦略です。</p>
<p>ブランディングは最近よく言われているのでご存知の方もいらっしゃるかもしれません。それでも、やはり誤解された認識だったり未だに捉えどころのないものとして考えられていることも多いのが現状です。そこであらためてブランディングって何かを考えてみたいと思います。<br />　</p>
<p>そもそもブランディングとは「ブランド」という言葉に「ing」がついたもの。つまり「ブランドにしていく」となります。<br />そうなると「ブランド」とは何かを理解しないとブランディングが理解できないことになります。</p>
<p>ブランドとは、高級なものや有名なもの、規模の大きなもの・・・・ではありません。相手に自分のことを他と「区別をしてもらう機能」のこと。ここでいう他とは多くは同業のことになります。他にも似たような商品がある中で、あなたの商品のことがわかってもらえてれば区別してもらえていることになります。これは会社でも人でも同じです。区別してもらえてればその人にとってあなたの商品がブランドであるということになるのです。</p>
<p>逆に区別できない人がいるとします。あなたの商品を見たけど、次に見たときには忘れてしまって他と区別できない。同じに見えるとかなってしまったらその人にとってあなたの商品はブランドにはなりません。区別は識別ともいいます。それが何だかわかる状態。つまり相手に知ってもらっている状態がブランドということになるのです。</p>
<p>このブログを読んでいる方で僕のことを知っている人、（できれば全員に知っていてほしいのですが・笑）その人にとって僕はブランドとなるのです。これは大企業や中小企業など規模の大小、高級か低価格化かなど全く関係ないことがわかってもらえたかと思います。あなたが小さくても知っているお店や商品はいくつもあるはずですものね。</p>
<p>それがブランドです。つまりブランドとは他と区別や識別の機能（知っている）のこととなります。知られていればブランドとしての機能を果たすわけですね。</p>
<p>知ってもらっていればブランドになるのですが、ビジネスとしてここで考えたいことが。</p>
<p>あなたの商品を知っているということはその人はあなたの商品について何らかの印象を持っているはずなのです。強い印象や弱い印象、何でも構いませんが必ず持っているはずです。</p>
<p>例えば、あなたは「ユニクロ」を知っていますか？他に洋服のお店は数限りなくあるのにユニクロを知っていれば、あなたにとってユニクロはブランドです。そこで、ユニクロを知っているのであれば、何らかの印象や感情があるはずです。</p>
<p>単純に「好き」「嫌い」もそうですし、他にも・・・<br />「赤いロゴのお店」<br />「経営者（柳井会長）がすごい企業」<br />「昔フリースで有名になったよね」<br />「ユニクロを着て電車に乗りたくない」<br />「冬はヒートテックに限る」<br />「意外とおしゃれなのね」<br />「外人さんの店員が多い」<br />「どこにでもあるお店」・・・</p>
<p>このようにユニクロに対して持っている印象や感情が強い弱いは関係なく何かしら必ず持っているのです。この印象や感情は人によって違うはずです。あなたはこう思っていても、別の人は違う印象を持っていることでしょう。</p>
<p>これはあなたの会社や商品・サービスも同様です。あなたのことが相手に他の同業他社と区別して知ってもらえているのであれば、強い弱い関係なく何らかの印象や感情を必ず持たれているはずなのです。この区別や識別しているものに対して持つ印象や感情を「ブランド・イメージ」といいます。実はこの「ブランド・イメージ」が厄介であり、ブランディングには重要なこととなっていくのですね。</p>
<p>今回はブランディングにおける「ブランド」を解説しました。あらためて最後に記しておきますが、ブランドとは他と区別や識別の機能（知っている）のこと。</p>
<p>次回はブランディングの重要性から「ブランディングって何？」の解説をしてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小澤歩（有限会社グレイズ）へのブランディングや広告・販促物企画デザイン、コンサルティング・アドバイスのご相談は<a title="お問い合わせ" href="http://ozawaayumu.com/contact/" target="_blank">こちらのお問い合わせからご連絡ください。</a></p>
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		<title>『返金保障』広告の誇大表現をお客様視点で考えてみると</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/advertising201505019/</link>
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		<pubDate>Mon, 18 May 2015 23:40:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[小澤歩のつぶやき]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド・マネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[広告表現]]></category>

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		<description><![CDATA[こんなニュースが話題になっているようですね。 最近、テレビのCMをはじめ、いろいろな媒体で広告を見かけるスポーツクラブです。たしかにインパクトだけはありますね。 　＜ライザップ社＞広告表現の一部削除申し入れ　神戸のＮＰＯ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんなニュースが話題になっているようですね。</p>
<p>最近、テレビのCMをはじめ、<br />いろいろな媒体で広告を見かけるスポーツクラブです。<br />たしかにインパクトだけはありますね。</p>
<p><em>　<br />＜ライザップ社＞広告表現の一部削除申し入れ　神戸のＮＰＯ</em><br /><a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fheadlines.yahoo.co.jp%2Fhl%3Fa%3D20150518-00000107-mai-soci&amp;h=wAQHsL942&amp;enc=AZMe83AI0odBOlLg58atH60dDgwtMc9WkzeX9eBCmN8r1m21npYMY49LI8uReha7issw2yb-qtaFW3ONchny8BXjjUSnMFzn_zEhSAhlcfczmswEHAfnw2JSqpak7YSDmOe8WRmHD9jnZOkug1JDBZoOGfeikRxC01h13c-Dnh-pmTL5lXAkG5hObVUkBXYn4WQwX8I_g0Zq0nciEwCErZNJ&amp;s=1" rel="nofollow" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150518-00000107-mai-soci</a><br /><span style="font-size: x-small;">（Yahooニュースより引用）</span></p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2015/05/13697565699wpw5.jpg" rel="lightbox[5860]" title="advertising2015-01"><img class="alignnone size-medium wp-image-5865" title="advertising2015-01" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2015/05/13697565699wpw5-300x201.jpg" alt="スポーツクラブ誇大広告" /></a></p>
<p>このトレーニングジムの広告に「30日間全額返金保証」とあり、<br />実際に返金しないケースも多くあるということです。</p>
<p>今までも少しは問題になっていたようですが、<br />こうしてニュースになってしまったことで、<br />企業にとってはブランドの失墜になってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>広告での「返金保障」を自社の提供商品・サービスへの<br />自信の表れと考えてやる人もいて、<br />セミナーやコンサルティングなどでも返金保障がよくありますね。</p>
<p>形のないものや高額なものは消費者の不安やリスクが大きいので、<br />それらを解消するために返金保障という考えです。</p>
<p>ただし、このスポーツクラブと同じく、<br />セミナーやコンサルティングの返金も<br />なんだかんだと条件や理由をつけて<br />結局応じないことのが多いようです。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2015/05/1407197093go4zv.jpg" rel="lightbox[5860]" title="advertising2015-02"><img class="alignnone size-medium wp-image-5866" title="advertising2015-02" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2015/05/1407197093go4zv-300x224.jpg" alt="返金保障" /></a></p>
<p>　<br />こんな意識で返金保障をやるのは<br />「とりあえずその場だけお金を稼いであとは知らない。<br />次にまた新しい客を捕まえてくればいい」<br />という意識だからできることとも考えられてしまいます。</p>
<p>もちろん自信の表れでそうしているところもあるでしょうが、<br />こういうニュースを目にすると<br />結局返金保障はウソだというのが<br />消費者の印象になっていきます。</p>
<p>そういう人が多くなると<br />返金保障をする商品・サービス、企業は<br />より胡散臭いものと感じられてしまうでしょう。<br />　</p>
<p>広告を出す企業側は、<br />どうやってお客様を大切に考えて、<br />その後のよいリピートなどの関係を築いていくか。<br />ビジネスは1回売ればいいわけではなく、<br />何度も購入してもらいよいお客様に育ってもらうのが目的です。<br />考えで広告をつくっていくことが必要です。</p>
<p>そのためにはお客様に何を伝えれば<br />信頼してくれるのかを見つけ出し、<br />広告表現で伝えていくということですね。</p>
<p>それにはお客様視点の強いブランドをつくって管理をするという、<br />ブランド・マネジメントの意識も大切になってきます。<br />　</p>
<p>また消費者にとっては広告表現をそのまま捉えるのではなく、<br />見極める力も必要になっていくのでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　<span style="color: #c0c0c0;">◆　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小澤歩（有限会社グレイズ）への<br />ブランディングや広告・販促物企画デザイン、<br />コンサルティング・アドバイスのご相談は<br /><span style="color: #000080;"><a title="お問い合わせ" href="http://ozawaayumu.com/contact/" target="_blank"><span style="color: #000080;">こちらのお問い合わせからご連絡ください。</span></a></span></p>
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		</item>
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		<title>心で楽しむプリンで価値を高める！</title>
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		<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 01:21:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[街で見つけた販促・ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[パッケージ]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド]]></category>
		<category><![CDATA[付加価値]]></category>

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		<description><![CDATA[週末は久しぶりにセミナーを受けてきました。クリエイティブな内容で、右脳をしっかり働かせてきました。 脳を使うとやっぱり疲れは出てきますので、セミナーでも普段の仕事でも糖分補給はよくやっています。その時のセミナーで差し入れ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>週末は久しぶりにセミナーを受けてきました。<br />クリエイティブな内容で、右脳をしっかり働かせてきました。</p>
<p>脳を使うとやっぱり疲れは出てきますので、<br />セミナーでも普段の仕事でも糖分補給はよくやっています。<br />その時のセミナーで差し入れでいただいたのがこれ。</p>
<p><span style="color: #000080;"><a title="フランス菓子キャトル" href="http://www.quatre.co.jp/shop/" target="_blank"><span style="color: #000080;"><strong>『うふプリン』</strong></span></a></span>というようです。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/02/1004707_700173870027880_2117191041_n.jpg" rel="lightbox[4299]" title="1004707_700173870027880_2117191041_n"><img class="alignnone size-medium wp-image-4300" title="1004707_700173870027880_2117191041_n" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/02/1004707_700173870027880_2117191041_n-300x225.jpg" alt="うふプリン" /></a></p>
<p>卵の殻をそのまま使った容器の中にプリンが入っています。<br />このプリンが入っているパッケージも本当の卵に使うようなものでした。<br />スーパーでよくある透明なものではなく、どこか懐かしい紙のパッケージです。</p>
<p>これは楽しいですね♪<br />見た瞬間に皆さん驚いて、喜んでいました。<br />休憩時間に皆で食べながら、このプリンについても話が弾みます。</p>
<p>お土産としてもとても喜ばれそうです。</p>
<p>ちなみにこのプリン、容器が卵の殻なので想像つくかもしれませんが、<br />いわゆる普通のプリンよりも小さいです。</p>
<p>それでいてプリンの値段は安くありませんが、<br />「値段が高い！」と感じることは全くありません。</p>
<p>これを買う人はプリンにお金を払っているのではありません。</p>
<p>どういうことかというと・・・<br />プリンの美味しさはもちろん、これを見た時の楽しさ、<br />食べているときの気分や話が弾むことなどにお金を払っているのですね。</p>
<p>そう考えると、普通のプリンより多少高くて、<br />しかも量が少なくても大きな満足を得ることができるのです。</p>
<p>これは、今までにない味わいで画期的なプリンを開発するのではなく、<br />お客様がどんな時にプリンを食べて、<br />そこでどんな気分になってほしいかを考えたからこそできるものです。</p>
<p>他と価格競争に巻き込まれずに、自社が選ばれるには、<br />お客様の喜ぶことを商品以外でも考えてみること。</p>
<p>それは商品だけでなく、アイディアや想い、<br />それらを形にするデザインの要素や<br />パッケージなどからできあがってくるものです。</p>
<p>ブランディングとはこういうことでもありますし、<br />中小企業が新たな付加価値をつくるヒントが<br />こういうところに隠れていますね。</p>
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<p><a title="無料メルマガ〜売れるデザインのつくり方" href="http://ozawaayumu.com/mailmagazine/mailmag/"><img title="メルマガ〜売れるデザインのつくり方" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/f483f22b05378f76bb401989d69a811d1.jpg" alt="メルマガ〜売れるデザインのつくり方" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><!-- 468×60 --></p>
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<p>
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		</item>
		<item>
		<title>iPhone5s発売で感じるAppleブランドのすごさ</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/iphone5s20130910/</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 00:17:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド]]></category>

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		<description><![CDATA[9月10日のAppleのイベントで新しい『iPhone5s』が発表になりましたね。 ネットの情報サイトでもあちこちで話題になっています。 Apple、「iPhone 5s」発表指紋センサー「Touch ID」搭載　9月2 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>9月10日のAppleのイベントで<br />新しい<strong>『iPhone5s』</strong>が発表になりましたね。</p>
<p>ネットの情報サイトでもあちこちで話題になっています。</p>
<p><strong>Apple、「iPhone 5s」発表</strong><br /><strong>指紋センサー「Touch ID」搭載　9月20日発売</strong> (ITmedia)<span><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1309/11/news037.html" target="_blank"><span style="color: #000080;"><br /></span>http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1309/11/news037.html</a></span></p>
<p>新しいiPhone5sは指紋センサーなどの新しい機能や<br />性能アップに加えて新色のゴールドまで！<br />iPhoneはずっと白を選んでいたのですが、<br />新しい色もいいな〜と少し迷っています（笑）</p>
<p><a title="Apple-iPhoneサイト" href="http://www.apple.com/jp/iphone-5s/" target="_blank"><img class="alignnone size-full wp-image-3647" title="iPhone5s" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/09/iPhone5s.jpg" alt="iPhone5sサイト" /></a></p>
<p><span style="color: #000080;"><a title="Apple-iPhoneサイト" href="http://www.apple.com/jp/iphone-5s/" target="_blank"><span style="color: #000080;">AppleのiPhoneサイト</span></a></span>のメインもゴールドになっています！</p>
<p>たかが携帯電話の新機種が出ただけなのに、<br />AppleのiPhoneは、新機種の度にネットでも話題になっています。</p>
<p>僕が提供しているブランディングは<br />中小企業や店舗が付加価値を創れるように提供して、<br />小さいところこそ効果を発揮するものです。<br />それでもやはりAppleは強力なブランドですね。</p>
<p>iPhoneにはじまり、iPad、Macなどのハード、<br />iTunesやkeynoteなどのソフトまで・・・</p>
<p>それぞれどの製品の機能やデザイン、<br />さらに販促や提供・販売の方法など、<br />誰がどんな状況でどの製品・サービスを見ても、<br />全て<strong>軸になるAppleの理念をすぐに感じる</strong>ことができます。</p>
<p>ブランドやブランディングは、企業の規模ではなく、<br />自分たちの想いがあってこそできるものです。<br />それを形にして見えるようにし、<br />相手（お客様）に伝えていくというのがその活動です。</p>
<p>AppleやiPnoneを見ていると<br />その活動をしっかりやっていると感じることができます。</p>
<p>Appleだって、もともとは本当に小さな企業ですが、<br />想いをしっかり形にしようとしていました。<br />その意識は我々中小企業や店舗でも<br />大いにマネをすることができますね。</p>
<p><iframe style="width: 120px; height: 240px;" frameborder="0" height="240" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=glaze-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4822264769&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" width="320"></iframe></p>
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		<title>色とデザインでつくる売れる販促の世界観〜リクルート連載コラム新記事</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/keyman20130722/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/keyman20130722/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Jul 2013 02:57:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載・執筆]]></category>
		<category><![CDATA[キーマンズネット]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド]]></category>
		<category><![CDATA[販促ツール]]></category>

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		<description><![CDATA[リクルートさんのIT情報サイト『キーマンズネット』の中小企業ITコラムで、販促やブランディングなどのコラムを連載しています。 【1人で実現！戦略的“売れる”販促ツール作成法】をテーマに、中小企業や店舗の経営者や販促担当者 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リクルートさんのIT情報サイト<br />『キーマンズネット』の中小企業ITコラムで、<br />販促やブランディングなどのコラムを連載しています。</p>
<p>【1人で実現！戦略的“売れる”販促ツール作成法】をテーマに、<br />中小企業や店舗の経営者や販促担当者、個人事業の方が<br />自分でチラシやホームページなどの販促ツールつくるときに、<br />成果のでる考え方や作成ポイントをご紹介していきます。 </p>
<p>今日アップされた新記事は、<br /><span style="color: #000080;"><a title="リクルートキーマンズネット中小企業販促コラム" href="http://www.keyman.or.jp/at/web/cgm/30006473/" target="_blank"><span style="color: #000080;"><strong>売れる“世界観”は色とデザインで作る！</strong></span></a></span></p>
<p><a title="リクルートキーマンズネット中小企業販促コラム" href="http://www.keyman.or.jp/at/web/cgm/30006473/" target="_blank"><img class="alignnone size-full wp-image-2859" title="リクルートキーマンズネット中小企業ITコラム" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/07/a051de5a02f5d2822f9ea96f19454f2a.jpg" alt="リクルートキーマンズネット中小企業ITコラム" /></a></p>
<p>あなたのチラシやホームページ、ブログなどの<br />販促ツールをを見る人が、<br />その雰囲気で何かを感じるのが世界観です。</p>
<p>販促ツールから感じる世界観によって、<br />その人は一瞬で、あなた自身や扱う商品・サービスが<br />どんなものかを（自分で勝手に）判断をします。<br />自分の判断に納得ができれば<br />「選ぶ」「買う」というような行動をしてくれるのです。</p>
<p>その人が感じる世界観は、<br />あなた自身や扱う商品・サービスの<br />ブランドイメージとも言い替えることができます。</p>
<p>では、選んでくれて買ってくれる<br />「売れる」世界観をつくるにはどんなことを考えて、<br />何をすればよいのかというポイントをご紹介しています。</p>
<p><strong>●僕の連載コラムはこちらからご覧になれます。</strong><br />→ <span style="color: #000080;"><a title="リクルートキーマンズネット中小企業販促コラム" href="http://www.keyman.or.jp/at/web/cgm/30006473/" target="_blank"><span style="color: #000080;">http://www.keyman.or.jp/at/web/cgm/30006473/</span></a></span></p>
<p>コラムをご覧いただくには無料の会員登録が必要ですが、<br />他にも中小企業経営に役立つコラムがいっぱいありますので、<br />こちらから登録してぜひご覧になってくださいね。</p>
<p>高評をいただいた前回の連載テーマ<br />【“キラリ”と光るブランドはこう作ろう！】も合わせてご覧ください。</p>
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		</item>
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		<title>リクルートキーマンズネットのブランディングコラムを更新</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/keymansnet20130218/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/keymansnet20130218/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 08:59:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載・執筆]]></category>
		<category><![CDATA[キーマンズネット]]></category>
		<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド]]></category>

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		<description><![CDATA[リクルートさんの運営するIT情報サイト、「キーマンズネット」で中小企業ITコラムで僕が連載している『“キラリ”と光るブランドはこう作ろう！』の新記事が更新されました。 中小企業が自社、商品・サービスの価値をつくり、どうや ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リクルートさんの運営するIT情報サイト、<br />「キーマンズネット」で中小企業ITコラムで僕が連載している<br />『“キラリ”と光るブランドはこう作ろう！』の新記事が更新されました。</p>
<p>中小企業が自社、商品・サービスの価値をつくり、<br />どうやってブランドにしていくかをシリーズでご紹介しています。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/02/o0400031812424583005.jpg" rel="lightbox[1423]" title="キーマンズネットコラム"><img class="alignnone size-medium wp-image-1424" title="キーマンズネットコラム" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/02/o0400031812424583005-300x238.jpg" alt="キーマンズネットコラム" /></a></p>
<p>ブランディングの戦略や活動で、<br />あなたのブランドができたとしても<br />価値を高めるための運営をしていかないといけません。<br />これは長期的な視点で考える必要があります。<br />今回はそんな意識や活動をお伝えしています。</p>
<p>コラムはこちらからご覧になれます。<br /><span style="font-size: medium;"><strong><a title="リクルートキーマンズネット" href="http://www.keyman.or.jp/at/infosys/email/30005792/" target="_blank">“キラリ”と光るブランドはこう作ろう！～</a></strong></span><br /><span style="font-size: medium;"><strong><a title="リクルートキーマンズネット" href="http://www.keyman.or.jp/at/infosys/email/30005792/" target="_blank">“価値”高めるブランディング運営のコツ</a></strong></span></p>
<p>中小企業のブランディングにご興味のある方へ向けて書いています。<br />ありがたいことに、わかりやすく展開されて非常に参考になっていると<br />会員様からの評価をいただいているようです。<br />中小企業や店舗を運営されていて、<br />ブランディングにご興味のある方はぜひご覧になってくださいね。</p>
<p>この中小企業ITコラムをご覧いただくには無料の会員登録が必要ですが、<br />他にもよい情報を得られるコラムがいくつもありますので、<br />きっとあなたのビジネスや中小企業経営に役立つはずです。</p>
<p>『“キラリ”と光るブランドはこう作ろう！』は今回が最終回になります。<br />ありがたいことに、わかりやすく展開されて非常に参考になっていると<br />会員様からの評価をいただいているようです。<br />お読みいただいている方に感謝です。</p>
<p>ただ今、次回の連載テーマを企画中ですので、<br />すぐにこのブログでもご紹介しますので、<br />キーマンズネットのコラムも引き続きよろしくお願いします。</p>
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		<title>ブランドを回復するための販促ツール</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/brandingpop2012/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/brandingpop2012/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 07:37:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[ブランドをつくるには]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>

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		<description><![CDATA[新幹線の駅のお土産売り場で見つけたとあるお菓子のPOPです。 POPでは、どんなに美味しい商品かを上手に表現することが多いですが、どうやらこれは違うようです。 入荷日や消費期限のことが載せてあります。 このお菓子は以前、 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新幹線の駅のお土産売り場で見つけたとあるお菓子のPOPです。</p>
<p>POPでは、どんなに美味しい商品かを上手に表現することが多いですが、<br />どうやらこれは違うようです。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/branding/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89%e5%9b%9e%e5%be%a9%e8%b2%a9%e4%bf%83%e3%83%84%e3%83%bc%e3%83%ab/attachment/o0640047812236333165/" rel="attachment wp-att-1035"><img class="alignnone size-medium wp-image-1035" title="ブランド毀損" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/10/o0640047812236333165-300x224.jpg" alt="ブランド毀損" /></a></p>
<p>入荷日や消費期限のことが載せてあります。</p>
<p>このお菓子は以前、消費期限や製造日、原材料の偽装をしていたことが<br />大きなニュースになり、しばらく営業停止に追い込まれました。</p>
<p>それからはPOPにこうして、消費期限を載せることで、<br />お客様に安心感を持ってもらうことと、<br />今は偽装をしていないことを暗にアピールをしているのですね。<br />どちらかといえば、<br />企業としての目的はこのアピールの方が大きいかもしれません。</p>
<p>今まではこのようなことをやっていなかったのでしょうし、<br />必要以上に消費期限には気をつかわなければいけなくなりました。<br />この企業にとっては大変な手間かもしれません。</p>
<p>一度相手を裏切ってしまうと、その後の信頼を回復するために、<br />大変な努力をしなくてはいけないのですね。</p>
<p>しかもこれを見た人は<br />「そういえばこのお菓子ってあんなことがあったよね」と<br />思い出しますので、過去が消えていくことはないのでしょう。</p>
<p>ブランドとはお客様に対する約束や信頼でもあります。<br />自分たちがブランドとして意識をするならば、<br />責任が自然と生じてくることを知っておいたほうがよいのですね。</p>
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