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	<title>単価を上げても選ばれ続けるブランディング〜小澤歩公式サイト &#187; 差別化</title>
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	<description>中小企業やひとり社長の方が売れる販促・ブランディング、デザインをコンサルティング・講師として伝えています。全国に対応しています。</description>
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		<title>ちょっと待った！ブランディングの差別化の勘違い！</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 00:24:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[顧客視点・顧客心理]]></category>
		<category><![CDATA[中小企業]]></category>
		<category><![CDATA[差別化]]></category>
		<category><![CDATA[顧客視点]]></category>

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		<description><![CDATA[この時代はブランディングが本当に大切になってきました。 そもそもブランディングというのは自社や商品・サービスの価値を高めて『競合と差別化』をすることが大きな目的です。それによって売り込まずに、高くてもお客様に選ばれるよう ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この時代はブランディングが本当に大切になってきました。</p>
<p>そもそもブランディングというのは自社や商品・サービスの価値を高めて『競合と差別化』をすることが大きな目的です。それによって売り込まずに、高くてもお客様に選ばれるようになっていくのですね。</p>
<p>よく企業の販促担当の方や経営者の方などと、その会社の現状やこれからのブランディングのお話しをしているとよくこう言う方がいます。</p>
<p>「うちは〇〇で他と差別化してるんですよ」というような感じで。</p>
<p>実はこれって大間違いなのです。</p>
<p>何が間違いかというととにかく間違いです（笑）</p>
<p>〇〇がどんな内容か？</p>
<p>例えば<br />商品の機能か、<br />実績か、<br />使いやすさか、<br />価格か、<br />市場シェアか・・・</p>
<p>〇〇がどんなものでも関係がなく、差別化というものを勘違いしているということになるのです。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2021/04/branding-customerperspective.jpg" rel="lightbox[8848]" title="branding-customerperspective"><img class="alignnone size-medium wp-image-8849" title="branding-customerperspective" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2021/04/branding-customerperspective-300x225.jpg" alt="ブランディングの差別化" /></a></p>
<p>どういうことかというと、ブランディングの基になる『ブランド』から考えてみましょう。</p>
<p>ブランドを簡単に言ってしまうと、相手（お客様）があなたの会社や商品・サービスを識別することです。そこからブランディングの差別化を考えてみるとこうなります。</p>
<p>差別化とは、相手（お客様）があなたのことを「あの会社（商品・サービス）は他の会社と〇〇が違う」と認識してもらったら差別化になるのです。しかも大切なのが、この「〇〇」が相手の求めていることでなければいけません。</p>
<p>自分は実績で差別化しているつもりでも、相手が実績なんてどうでもいいと使いやすさを求めていたら差別化でもなんでもありません。「あの商品は、他のと比べて使いやすそうだ！」となったら、『使いやすさ』という点で差別化できているということになるのですね。</p>
<p>なので冒頭で話していた「うちは〇〇で他と差別化してるんですよ」というのは、あえていうのであれば「差別化をしているんじゃないかな？」という感じですかね。もっと確信をついた言い方をすると「ひとりよがり」です（笑）</p>
<p>これではブランディングの効果は全くありません。求められていないことをアピールしてしまうというのは多くの企業でやっていることです。</p>
<p>ブランディングの差別化とは、相手がそう思ってくることで差別化となります。ブランディングは『消費者視点』が大切といわれますが、まさにこれも消費者視点です。</p>
<p>あ、そうそう！</p>
<p>「他の会社と〇〇が違う」というのはその人によって思うことが異なります。</p>
<p>先ほどの「使いやすさ」で差別化してくれてる人がいる一方で、「あの商品は、他のと比べて価格が安そうそうだ！」なんて思う人もいるかもしれません。「価格が安い」という差別化をされたら困りますし、自分たちの思われたい差別化をされたいですよね。</p>
<p>そこで、『どのような条件で差別化されるか』というブランディングが必要になってくるのですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小澤歩（有限会社グレイズ）へのブランディングや広告・販促物企画デザイン、コンサルティング・アドバイスのご相談は<span style="color: #000080;"><a title="お問い合わせ" href="http://ozawaayumu.com/contact/" target="_blank"><span style="color: #000080;">こちらのお問い合わせ</span></a></span>からご連絡ください。</p>
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		</item>
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		<title>自社の弱みはブランディングの顧客視点で強みになる！</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/weaknesses-strengths/</link>
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		<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 01:53:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[差別化]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたの会社やお店を考えてみたときに、必ず弱みになるところって存在することでしょう。多くの場合は、その弱みを消費者・顧客、または競合などに悟られないように発信をしているかと思います。ブランディングでは、強みを価値として高 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたの会社やお店を考えてみたときに、必ず弱みになるところって存在することでしょう。多くの場合は、その弱みを消費者・顧客、または競合などに悟られないように発信をしているかと思います。<br />ブランディングでは、強みを価値として高めて発信していきます。チラシやパンフレット、Webサイトなどの広告・販促ツールでも強みだけを発信して弱みは何も発信していないことのが多いことでしょう。</p>
<p>たとえば、飲食やエステなどのお店の立地が、最寄りの駅から徒歩何十分もかかって、繁華街から離れた静かな住宅地にあり、その住宅地も夜は人通りも少なくお店の周りもひっそりとしているとしたら、とても不利だと思うかもしれませんね。つまりこの立地条件が弱みとなってしまうと考えて、広告・販促ツールであえて発信しないでいるのがほとんどです。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2016/03/file9861310649818.jpg" rel="lightbox[6764]" title="weaknesses-hide"><img class="alignnone size-full wp-image-6767" title="weaknesses-hide" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2016/03/file9861310649818.jpg" alt="ブランディングの弱み" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもちょっと待ってください！<br />　</p>
<p>あなたの会社やお店の弱みって、もしかしたら自分で弱みと考えているだけかもしれません。</p>
<p>弱みというのはどんなものかをまず考えてみましょう。それは「お客様にとってメリットがないもの」とすることができます。つまりあなたの会社の弱みは、あなたのお客様にとって良いことがない場合に弱みとなってしまうのです。</p>
<p>ということは、お客様がどう感じるかを考えなければいけません。先ほどのお店の立地で考えてみましょう。最寄りの駅から徒歩何十分もかかって、繁華街から離れた静かな住宅地・・・たしかにこれだけを考えたら弱みかもしれませんが、お客様がどう考えるか？</p>
<p>お客様の望んでいることの中に「静かな環境で自分だけの時間が持てる隠れ家的な場所がほしい」というのがあったらどうでしょうか？このような望みを持っている人にとって、最寄りの駅から徒歩何十分もかかって、繁華街から離れた静かな住宅地にあるお店は「自分だけの隠れ家的なお店」となり、メリットとして捉えられるでしょう。つまり不利と思っていた立地条件が、実はお店の強みになってしまうのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>弱みというのはあなた自身で決めるものではありません。あなたの対象になるお客様はどのようなことを望んでいるのか？求めているのか？それによって弱みと思っていたことが実は強みだったということもあります。そうなればこの強みを、他ではないブランディングの価値として発信していけばいいのです。逆にあなた自身が強みと思っていたことも、お客様にとってメリットがないものだったら弱みとなってしまいます。お客様が望んでいないことをブランディングとして広告・販促ツールなどで発信しても、価値を感じてもらえないのだからこんなに無駄なことはありません。</p>
<p>たとえ、あなた自身にとって弱みと感じたところも、まずはあなたのビジネスの対象になるお客様のことを考えてみましょう。弱みなのか強みなのかはそこから決まってきます。大切なのはお客様の視点、つまり顧客視点を持つことで、これがブランディングの価値をつくり、チラシやパンフレット、Webサイトなどの広告・販促ツールで発信することで、集客や売上増をさせることができるのですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>また小澤歩（有限会社グレイズ）へのブランディングや広告・販促物企画デザイン、コンサルティング・アドバイスのご相談・ご依頼は<br /><span style="color: #333399;"><a title="お問い合わせ" href="http://ozawaayumu.com/contact/" target="_blank"><span style="color: #333399;">&gt;&gt;こちらのお問い合わせからご連絡ください。</span></a></span></p>
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		</item>
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		<title>ブランディングの差別化は相手次第</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/sabetuka-kokyaku/</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Jan 2016 22:44:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[差別化]]></category>

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		<description><![CDATA[ブランディングの目的のひとつは「競合との差別化」です。 ただし、差別化は自分がそう思っているだけでは差別化ではありません。酷い言い方をすると、よくある独りよがりです。 相手が「他にある同じようなものがあるけど、ここは他と ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブランディングの目的のひとつは「競合との差別化」です。</p>
<p>ただし、差別化は自分がそう思っているだけでは差別化ではありません。<br />酷い言い方をすると、よくある独りよがりです。</p>
<p>相手が「他にある同じようなものがあるけど、ここは他と違う」と<br />感じてもらえた時点で差別化が成立します。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2015/11/file7361244999108.jpg" rel="lightbox[6325]" title="sabetuka"><img class="alignnone size-medium wp-image-6326" title="sabetuka" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2015/11/file7361244999108-300x225.jpg" alt="ブランディングの差別化" /></a></p>
<p>その相手が「自分にとってよいことがある」思ったから、<br />つまりその人にとって価値があるものと認識したから<br />他と違うと感じてもらえるのですね。</p>
<p>さらに、その人にとっては差別化できたとしても、<br />別の人にとっては違いがわからないかもしれません。<br />差別化は相手が誰かによって変わってくるのです。</p>
<div>
<p>相手が自分を見てどう感じるか？差別化に限らずブランディングは、<br />顧客の視点になれることが必要なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小澤歩（有限会社グレイズ）への<br />ブランディングや広告・販促物企画デザイン、<br />コンサルティング・アドバイスのご相談は<br /><a title="お問い合わせ" href="http://ozawaayumu.com/contact/" target="_blank">こちらのお問い合わせからご連絡ください。</a></p>
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</div>
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		</item>
		<item>
		<title>今あることで圧倒的な差別化の販促</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/salonsabetuka201309/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/salonsabetuka201309/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 02:58:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[街で見つけた販促・ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[差別化]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>

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		<description><![CDATA[美容院などのサロンにとっては大変厳しい時代になっています。ネットでこんな記事がありました。 40歳で定年？厳しい美容師の雇用環境 http://www.excite.co.jp/News/column_g/2013090 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>美容院などのサロンにとっては大変厳しい時代になっています。<br />ネットでこんな記事がありました。</p>
<h1>40歳で定年？厳しい美容師の雇用環境</h1>
<p><span style="color: #000080;"><a href="http://www.excite.co.jp/News/column_g/20130904/Economic_26728.html" rel="nofollow nofollow" target="_blank"><span style="color: #000080;">http://www.excite.co.jp/News/column_g/20130904/Economic_26728.html</span></a></span></p>
<p>日本には、コンビニよりはるかに多い、約22万店の美容院があり、<br />毎年約2000店のペースで美容院は増えているとあります。<br />さらに毎年1万店以上が廃業に追い込まれているということで、<br />それだけに美容院同士の競争が激しくなっています。</p>
<p>競合と差別化をするブランディングの必要性が<br />ますます高まっていると感じます。</p>
<p>他の美容院と差別化をしなければお客様に選んでもらえない。<br />しかし、差別化といってもどうすれば・・・<br />予算をかけて、店内のインテリアを変える？<br />地域で一番安い金額にする？<br />今までの何倍も広告販促予算をかける？<br />どれも小さな美容院にとってはコストがかかり現実的ではありません。</p>
<p>こんな美容院の販促看板があります。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/09/1235926_225930384222358_800454332_n2.jpg" rel="lightbox[3584]" title="1235926_225930384222358_800454332_n"><img class="alignnone  wp-image-3585" title="1235926_225930384222358_800454332_n" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/09/1235926_225930384222358_800454332_n2.jpg" alt="サロン販促ブランディング" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: large; color: #999999;"><strong>90日間来店不要</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この1行が大きく目立つようにレイアウトされています。<br />これだけで、他の美容院と<strong>『圧倒的な差別化』</strong>ができているのです。</p>
<p>差別化というのは、画期的な新しい何かを生み出したり、<br />予算をかけて飾り立てることではありません。<br />そして、差別化は自分でやっていくのではありません。</p>
<p>ブランディングの差別化についてこんな記事も書いていますので<br />よろしければこちらもご覧ください。<br /><span style="color: #000080;"><a title="『競合との差別化』は自分で頑張ってもできないって？" href="http://ozawaayumu.com/branding/sabetuka/" target="_blank"><span style="color: #000080;">『競合との差別化』は自分で頑張ってもできないって？</span></a></span><br /><span style="color: #000080;"><a title="『競合との差別化』は自分で頑張ってもできないって？" href="http://ozawaayumu.com/branding/sabetuka/" target="_blank"><span style="color: #000080;">http://ozawaayumu.com/branding/sabetuka/</span></a></span></p>
<p>あなたの対象になる相手（お客様）が、<br /><strong>「他と違ってここが最も自分の悩みを解決してくれる」</strong><br /><strong>「いくつもあるところでここが一番自分の望む結果になる」</strong>と<br />感じることで、初めて差別化となっていくのです。</p>
<p>お客様の悩みや望み（欲求）は、<br />提供している商品・サービスそのものだけではありません。</p>
<p>この美容院がなぜ圧倒的な差別化をしているのかというと、<br />「美容院に行くのが面倒」という悩みを持っている人に対して、<br />その『悩みを解決できること』を明確に発信しているからです。</p>
<p>なんとか美容院に来させようとするのではなく、<br />「美容院に行くのが面倒」という悩みを持っている人に対しての<br />問題解決の価値を提供することで、<br />その人は「私のための美容室」と感じることになります。</p>
<p>そして、90日間来店不要にカットをするのは、<br />美容師の方にとってそれほど難しいものではありません。<br />今あることで、視点を変えて発信することで、<br />対象になる相手にとっては圧倒的な差別化になっていくのです。</p>
<p>ブランディングの差別化というのは、<br />画期的な新しい何かを生み出したり、<br />予算をかけて飾り立てることではなく、<br /><strong>あなたの対象になる相手が、自分の悩みや欲求を</strong><br /><strong>解決満足できると感じてもらうこと</strong>なのです。</p>
<p>こうすることで中小企業や店舗でも、<br />競争に勝てるブランディングになっていきます。</p>
<p>中有小企業や店舗のブランディングや販促なら、<br /><span style="color: #000080;"><a title="小澤歩へのお問い合せ" href="http://ozawaayumu.com/contact/" target="_blank"><span style="color: #000080;">小澤歩に何でもご相談ください。</span></a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #660033;"><strong>『ビジネスにつなげる名刺』を自分でつくってみたい方へ</strong></span><br />あなたの価値を高め、名刺交換後にビジネスにつなげる仕組みを<br />名刺のデザインで表現するワークセミナーです<br />→<strong><span style="color: #000080;"><a title="ブランドデザイン名刺" href="http://ozawaayumu.com/seminar/bd20130925/" target="_blank"><span style="color: #000080;">ブランド・デザイン表現術〜</span></a></span></strong><br /><strong><span style="color: #000080;"><a title="ブランドデザイン名刺" href="http://ozawaayumu.com/seminar/bd20130925/" target="_blank"><span style="color: #000080;">売れる印象をつくる『名刺』作成法：9月25日(水)開催</span></a></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
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<p><a title="無料メルマガ〜売れるデザインのつくり方" href="http://ozawaayumu.com/mailmagazine/mailmag/"><img class="alignnone size-full wp-image-3219" title="メルマガ〜売れるデザインのつくり方" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/f483f22b05378f76bb401989d69a811d1.jpg" alt="メルマガ〜売れるデザインのつくり方" /></a></p>
<p>
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</p>
<p>
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</p>
<p>
// ]]&gt;</script></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『競合との差別化』は自分で頑張ってもできないって？</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/sabetuka/</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 00:10:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[顧客視点・顧客心理]]></category>
		<category><![CDATA[差別化]]></category>
		<category><![CDATA[顧客視点]]></category>

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		<description><![CDATA[中小企業や店舗が、大手に負けないためにブランディングが大切です。ブランディングの目的のひとつに他と「差別化」をするというものがあります。競合との違いや強みを発信して差別化できれば、お客様にも選ばれて売れやすくなります。さ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>中小企業や店舗が、大手に負けないためにブランディングが大切です。<br />ブランディングの目的のひとつに他と「差別化」をするというものがあります。<br />競合との違いや強みを発信して差別化できれば、<br />お客様にも選ばれて売れやすくなります。<br />さらに強みや差別化が強くなれば付加価値となり、<br />価格競争にもまきこまれなくなります。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/branding/%e7%ab%b6%e5%90%88%e3%81%a8%e3%81%ae%e5%b7%ae%e5%88%a5%e5%8c%96%e3%81%af%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%a7%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%81%aa%e3%81%84/attachment/a0731_000469/" rel="attachment wp-att-601"><img class="alignnone size-medium wp-image-601" title="競合との差別化" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/08/a0731_000469-300x199.jpg" alt="競合との差別化〜スカイツリー" /></a></p>
<p><span style="font-size: large; color: #993366;"><strong>差別化や強みってどんなことでしょうか</strong></span></p>
<p>差別化とは、あなたの商品・サービスなどが、<br />他の競合に比べて、明らかな違いや強みがあることです。<br />ライバルに比べて優位にたっていることでもあります。</p>
<p>自分たちで、「これが自分の差別化するところです」と<br />販促ツールやデザインで発信をすることが多いのですが、<br />競合との差別化はいくら<strong>自分で頑張って差別化をしようとしてもダメ</strong>なのです。</p>
<p>競合との差別化を目指すには、<br />自分自身で強みを判断し、差別化をアピールしようとしないで、<br />その前にある視点が必要なのです。</p>
<p><span style="font-size: large; color: #993366;"><strong>誰に差別化してもらえるかで変わる</strong></span></p>
<p>差別化は「誰に」とってのものなのかを考える視点が必要になってきます。</p>
<p>その「誰に」というのがあなたの「お客様」です。<br />そしてお客様とは世の中にいる人間の全てではありません。<br /><strong>ある特定のお客様が、あなたの商品・サービスに対して</strong><br /><strong>「これは他のところのものと違う」と感じてくれることで、</strong><br /><strong>『そのお客様にとって差別化されている状態』となっていきます。</strong></p>
<p>例えば、ある整体院で考えてみた場合、<br />肩や腰に痛みを抱えている人がいたとします。<br />整体院の提供しているサービスとして、<br />競合にはない肩や腰の痛みに大変よく効く技術や何かを持っていた場合、<br />その痛みを抱えている人にとっては、<br />他と違う技術を持っている人として認識をしてくれます。<br />この人は「ここは他と違う！」と差別化してくれるのです。</p>
<p>では、肩や腰に痛みを抱えていない人の場合はどうでしょう。<br />その人は、悩みを抱えていないわけですから、<br />どこの整体院の違いもわからずに同じに見えることになります。<br />自分の整体院で提供しているサービスが、<br />たとえ競合と違い効果のある技術だったとしても、<br />悩みを抱えていない人にとっては何の関係もないことです。</p>
<p>あなたの商品・サービスに関連する悩みや問題を持っている人や、<br />あなたを必要としてくれる人でないと差別化をしてくれないのです。</p>
<p><span style="color: #993366; font-size: large;"><strong>自分を必要と<strong><strong>（差別化）</strong></strong>してくれる<strong></strong>人を探すこと</strong></span></p>
<p>いくら自分で差別化をしようと頑張っても<br />無駄なことになってしまうのですね。<br />あなたの商品・サービスを必要としてくれる人が<br />競合他社と比べて違うと思ってくれることで、初めて差別化といえるのです。</p>
<p>整体院でお話しましたが、これはどのビジネスでも全く同じです。<br />コンサルタントの方でも、エステサロンや飲食店でも、IT企業や製造業でも、<br />差別化は全て必要としてくれるお客様が思うことになります。</p>
<p>もちろん、あなたの商品・サービスの強みを見つけることも大切ですが、<br /><strong>自分を必要としてくれる（差別化をしてくれる）人を探すことが</strong><br /><strong>差別化をする第一歩になってきそうですね。</strong></p>
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<p>
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		<title>第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー開催しました</title>
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		<comments>http://ozawaayumu.com/branding-tokyo20130211/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 08:23:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー・講演]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[付加価値]]></category>
		<category><![CDATA[差別化]]></category>

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		<description><![CDATA[2月11日に東京渋谷にて出版プロデューサーの山田稔さん、Webデザイナーの本岡毬穗さんと僕のコラボ、『第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー』を初開催しました。 このセミナーは、まずはブランディングの戦略として ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2月11日に東京渋谷にて<a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventrylightpreview.jsp?time=1360742754004#" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">出版プロデューサーの山田稔さん</span></a>、<br /><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventrylightpreview.jsp?time=1360742754004#" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">Webデザイナーの本岡毬穗さん</span></a>と僕のコラボ、<br /><strong>『第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー』</strong>を初開催しました。</p>
<p>このセミナーは、まずはブランディングの戦略として、<br />ブランディング、デザイン、出版という3名の専門家が<br />第一人者になってビジネスの競争に勝っていくという内容です。</p>
<p>ブランディングは有名になったり目立つことではありません。<br />戦略として、なぜブランディングが必要なのか？や<br />ブランディングをするとどうなれるのか？ということを理解することで、<br />その後の実践に落とし込みやすくなります。</p>
<p>まずは僕が第一人者になるためのブランディングの戦略と、<br />差別化し付加価値をつくるためのコンセプトのつくり方をお話しました。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/02/560113_522597691118984_1354029251_n.jpg" rel="lightbox[1395]" title="第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー0211"><img class="alignnone size-medium wp-image-1398" title="第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー0211" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/02/560113_522597691118984_1354029251_n-300x224.jpg" alt="第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー小澤" /></a></p>
<p>ブランディングの差別化や付加価値は誰によってつくられるのかというと、<br />自分たちではなく、お客様です。<br />ブランディングの差別化や付加価値をつくるには、<br />相手（お客様）の視点になる必要があります。</p>
<p>相手の視点になって差別化や付加価値をつくるには<br />ただ強みを探すことではなく、<br />ブランディング独自の視点や考え方をします。<br />それによって、自社の価値を高め、競争から抜け出すことができる<br />ブランディングの戦略ができあがってくることになるのですね。</p>
<p>僕の普段のコンサルティングでは当たり前に使っているのですが、<br />短い時間のセミナーではあまりお伝えすることがなかった手法を<br />今回初めてセミナーで公開しました。</p>
<p>二番手は本岡毬穗さんが第一人者として認識されるための<br />Webやブログの具体的な活用や伝わる表現。</p>
<p> <a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/02/555811_521640364547899_1617672125_n.jpg" rel="lightbox[1395]" title="第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー0211-2"><img class="alignnone size-medium wp-image-1399" title="第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー0211-2" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/02/555811_521640364547899_1617672125_n-300x224.jpg" alt="第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー本岡" /></a></p>
<p>ラストは、山田稔さんが第一人者として他を寄せ付けないための<br />出版のやり方と戦略的活用までお話されました。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/02/531494_521660171212585_1032727242_n.jpg" rel="lightbox[1395]" title="第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー0211-3"><img class="alignnone size-medium wp-image-1400" title="第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー0211-3" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/02/531494_521660171212585_1032727242_n-300x224.jpg" alt="第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー0211-3" /></a></p>
<p>3時間のセミナーですが、受講者の方々からは、<br />内容が濃く参考になったというありがたい声を多くいただき、<br />ぜひこれからのビジネスの戦略や活動に役立てていただきたいと思います。</p>
<p>この『第一人者として一歩抜け出すブランディングセミナー』は<br />4月20日(土)に福岡、21日(日)に大阪でも開催します。<br />福岡、大阪の皆様のお役にたてますように頑張ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ブランディングはどこからきたのか？</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e6%84%8f%e5%91%b3/</link>
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		<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 08:06:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[差別化]]></category>

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		<description><![CDATA[このサイト（ブログ）でもテーマになっている『ブランディング』。 大企業はもちろんですが、不況やものが売れない時代の今は、中小企業や店舗、個人でも重要といわれています。 ではこのブランディングは、どこからきたもので、どんな ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このサイト（ブログ）でもテーマになっている『ブランディング』。</p>
<p>大企業はもちろんですが、不況やものが売れない時代の今は、<br />中小企業や店舗、個人でも重要といわれています。</p>
<p>ではこのブランディングは、どこからきたもので、<br />どんな意味があるのでしょうか？</p>
<p><span style="font-size: x-large; background-color: #ffff99;"><strong><br />もともとのブランディングの意味は</strong></span></p>
<p>まず、ブランディングの語源は、<br />古い時代、放牧している自分の家畜（牛など）が<br />他の人も同じように放牧している家畜とまぎれてしまわないように、<br />家畜に自分の名前などを焼印で印をつけていました。<br />焼印をつけることを「branding」といって、これがブランディングの起源です。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/branding/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e6%84%8f%e5%91%b3%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b%ef%bc%9f/attachment/a0001_017270/" rel="attachment wp-att-787"><img class="alignnone size-medium wp-image-787" title="ブランディング所有権" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/09/a0001_017270-300x198.jpg" alt="ブランディング所有権" /></a></p>
<p><strong>「見た目が同じような家畜がいる中で、これは私のものですよ」</strong>と<br />ブランディングとは自分の<strong>『所有権の表示』</strong>をするものだったのです。</p>
<p>そこから中世などに時代は流れます。<br />その時代の市場（いちば）が舞台になります。<br />自分がつくって売っているのですが、<br />他にも同じものをつくって売っている人がいます。<br />そこで、自分がつくったとわかるように、ラベルなどで自分の名前をつけていました。<br /><a href="http://ozawaayumu.com/branding/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e6%84%8f%e5%91%b3%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b%ef%bc%9f/attachment/a0731_000662/" rel="attachment wp-att-788"><br /><img class="alignnone size-medium wp-image-788" title="ブランディング商標" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/09/a0731_000662-300x224.jpg" alt="ブランディング商標" /></a></p>
<p><strong>「同じようなものが売っている中で、これは私がつくったものですよ」</strong>と<br />ブランディングは<strong>『生産者の識別』</strong>するものに意味が変わってきたのです。</p>
<p><span style="font-size: x-large; background-color: #ffff99;"><strong><br />今のブランディングはこんなに大切な意味を持っている</strong></span></p>
<p>そこから現代になって、<br />ブランディングはどんな意味を持つようになったのでしょうか。</p>
<p>今は、どこをみても同じような商品・サービスがあふれていますね。<br />その場所は中世と同じ字の「市場」ですが、読み方が変わります。<br />市場（しじょう）になります。<br />そこにあるものは、見た目も中身や内容も<br />他とどこが違うのかわからない場合が多いです。<br />そこでブランディングという考えが出てきました。</p>
<p>「<strong>同じようなものが市場にある中で、</strong><br /><strong>　私の商品（サービス）は他とここが違うのですよ」と</strong><br /><strong>『競合との差別化』</strong>を意味したものになっているのですね。</p>
<p>今の、ブランディングは「差別化」を目指して行うものなのですね。<br /><strong>中小企業や店舗、個人でも他との違いを明確にするのは大切</strong>なことです。<br />他と同じものと思われていたら、売れたりしなくなってしまいます。</p>
<p>小さくても、ライバルと差別化するブランディングをしているところが、<br />不況にも生き残っていくということになりそうですね。</p>
<p><a title=" ブランディング実践ワークショップ〜カンタンに同業と一歩差をつける！" href="http://ozawaayumu.com/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A20120911/">このセミナーでも、あなたの事業で競合と差別化できることになります。</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>今あるもので競合と差別化するには</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/syoyusabetuka/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/syoyusabetuka/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 02:03:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[街で見つけた販促・ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[パッケージデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[差別化]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたの他に同じようなものがあると差別化しずらいですね あるひとつの商品でも、切り口によって全く違う商品になることってあります。例えば「醤油」です。 醤油はいろいろな使い道がありますし、各メーカーから市販されていますね。 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: x-large; background-color: #ffff66;"><strong>あなたの他に同じようなものがあると差別化しずらいですね</strong></span></p>
<p>あるひとつの商品でも、切り口によって全く違う商品になることってあります。<br />例えば「醤油」です。</p>
<p>醤油はいろいろな使い道がありますし、各メーカーから市販されていますね。<br />もちろん各社で材料や製法など特徴はあるでしょうが、<br />僕たち消費者にとっては違いというのはわかりにくいので、<br />今まで使っていたものだったり、好きなメーカーのものを買うことが多いはずです。</p>
<p>デザインも印象に残るものは少ないですし、<br />醤油メーカーにとっては、どれも同じものに見えてしまい、<br />競合他社と比べて差別化をしずらいものですね。</p>
<p><span style="font-size: x-large; background-color: #ffff66;"><strong>お客様に合わせて切り口を変えると違う商品に！</strong></span></p>
<p>ところが切り口や視点を変えてみると、<br />同じ醤油でも全く違う商品になることができるのです<strong>。</strong></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-755" title="たまごにかける醤油" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/09/o0640047812122133950-224x300.jpg" alt="たまごにかける醤油" /></p>
<p><strong>「たまごにかける醤油」</strong><strong><a href="http://ozawaayumu.com/promotion/marketresearch/%e9%86%a4%e6%b2%b9%e3%81%a7%e7%ab%b6%e5%90%88%e3%81%a8%e5%b7%ae%e5%88%a5%e5%8c%96/attachment/o0640047812122133950/" rel="attachment wp-att-755"><br /></a></strong>おそらく醤油の中身は<strong>他のものと大差ない</strong>はずです。</p>
<p>それでも、たまごかけご飯が好きな人は、<br />明らかに他と違う醤油として捉えることになりますね。</p>
<p>デザインでも、たまごかけご飯用としての印象を持たれるように<br />色やフォント、イラストを使って表現しています。</p>
<p>この他にも、こんな醤油がありました。</p>
<p><strong><a href="http://ozawaayumu.com/promotion/marketresearch/%e9%86%a4%e6%b2%b9%e3%81%a7%e7%ab%b6%e5%90%88%e3%81%a8%e5%b7%ae%e5%88%a5%e5%8c%96/attachment/o0640047812122134774/" rel="attachment wp-att-756"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-756" title="ヨーグルトがおいしくなる醤油" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/09/o0640047812122134774-150x150.jpg" alt="ヨーグルトがおいしくなる醤油" /></a><a href="http://ozawaayumu.com/promotion/marketresearch/%e9%86%a4%e6%b2%b9%e3%81%a7%e7%ab%b6%e5%90%88%e3%81%a8%e5%b7%ae%e5%88%a5%e5%8c%96/attachment/o0640047812122135760/" rel="attachment wp-att-757"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-757" title="アイスにかける醤油" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/09/o0640047812122135760-150x150.jpg" alt="アイスにかける醤油" /></a><br />「ヨーグルトがおいしくなる醤油」</strong>はびっくりしましたが、<br />さらに<strong>「アイスにかける醤油」</strong>まで（！）</p>
<p>もちろん、商品としては画期的な技術をつかっている醤油ではなく、<br />普通の醤油と大差ないものでしょう。</p>
<p>どれも、ネーミングで専門性をアピールしているだけでなく、<br />デザインでもそれぞれの特徴を表現しています。<br />ヨーグルトやアイスを食べたい人にとっては、<br />普通の醤油と違うものとして捉えてくれることになります。</p>
<p><span style="font-size: x-large; background-color: #ffff66;"><strong>他と違いはささいなところを絞り込みデザインで表現</strong></span></p>
<p>他の商品やサービスなどでも、同じことがいえます。<br />競合他社と違いを出して、お客様に選んでもらうために、<br />新しく画期的なものを開発しなければいけないと考える人は多いでしょう。</p>
<p>ところが、これらの醤油のように、お客様の求めていることを絞って、<br />それに対して、今までの商品やサービスを切り口を変えて表現する。<br />もちろん、パッケージや広告販促ツールのデザインも<br />お客様が求める表現をやりやすくなっていきます。</p>
<p>差別化というのは、こんな些細なところから始まっているのですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　<span style="color: #c0c0c0;">◆　　　◆　　　◆　　　◆　　　◆</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小澤歩（有限会社グレイズ）への<br />ブランディングや広告・販促物企画デザインのご相談は<br /><span style="color: #000080;"><a title="お問い合わせ" href="http://ozawaayumu.com/contact/" target="_blank"><span style="color: #000080;">こちらのお問い合わせからご連絡ください。</span></a></span></p>
<p><strong>　<br />執筆した書籍がおかげさまで増刷決定しました！</strong><br /><iframe style="width: 120px; height: 240px;" frameborder="0" height="240" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=ayumuoz-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4785504749&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" width="320"></iframe></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【残席2名】競合と簡単に差をつける〜ブランディング実践ワークショップ開催</title>
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		<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 02:02:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー・講演]]></category>
		<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[差別化]]></category>

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		<description><![CDATA[中小企業や店舗にとって、ブランディングは大切といわれながらも、範囲が広く、どこから手をつけよいのかわからないというのも現実です。 そこで、毎回ブランディングの中からテーマをひとつとりあげ、それについて実践的なワークやグル ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>中小企業や店舗にとって、ブランディングは大切といわれながらも、<br />範囲が広く、どこから手をつけよいのかわからないというのも現実です。</p>
<p>そこで、毎回ブランディングの中からテーマをひとつとりあげ、<br />それについて実践的なワークやグループディスカッションをして、<br />その後のブランディングや販促・集客に結びつけるという<br />ワークショップ形式の勉強会を開催しています。</p>
<p>9月11日（火）に開催するテーマは、<br /><span style="background-color: #ffcc66;"><strong>ブランディングの基本でもある『競合と差別化』</strong></span>をすること。</p>
<p>差別化をするとなると、<br />今までにない何か画期的な商品・サービスを産み出さなければいけないと<br />感じる方もいますが、そうではありません。</p>
<p><strong>差別化、競合と差をつけて、お客様に選ばれるポイントは</strong><br /><strong>どんな商品・サービスにも、</strong><br /><strong>そしてどんな会社や店舗、個人にもあるのです。</strong></p>
<p>このワークショップで、実践ワークと解説で<br />ブランディングに必要な差別化のポイントを見つけ出してください。<br />グループディスカッションで見えていなかった視点も得られるようになります。<br /> <strong></strong></p>
<p>そして、<span style="background-color: #ffcc66;"><strong>相手にあなたの価値が確実に伝わる</strong></span>ようになっていきます。</p>
<p><strong><a href="http://ozawaayumu.com/%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%83%bb%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a/attachment/o0320023912140879962/" rel="attachment wp-att-530"><img class="alignnone size-medium wp-image-530" title="ブランディング実践ワーク" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/07/o0320023912140879962-300x224.jpg" alt="ブランディング実践ワーク" /></a></strong></p>
<p><strong>●このような方々におすすめの勉強会です</strong><br />・価格競争に入りたくない<br />・付加価値をつけて競合に差をつけたい<br />・ブランディングを自分でおこないたい<br />・ブランディングやビジネスについて語れる仲間がほしい<br />・中小企業や店舗の経営者、販促担当者、個人事業者</p>
<p>→ <a href="http://ameblo.jp/glaze/theme-10029739698.html" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">過去の参加者のご感想もこちらからご覧いただけます。</span></a></p>
<p>——————————————————————————————————<strong><br />ブランディング実践ワークショップ〜カンタンに同業と一歩差をつける</strong><strong>！——————————————————————————————————<br />■日時</strong>：2012年9月11日（火）19：00～21：00（開場18：45）<br />　※終了時間は前後する場合があります<br /> <strong>■会場</strong>：東京　池袋駅東口　徒歩約4分<br />　※お申し込み時に詳細をお知らせいたします<strong><br />■講師：小澤歩</strong> →<a title="プロフィール" href="http://ozawaayumu.com/%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%ab/" target="_blank">プロフィールはこちら</a><strong><br />■受講料：6,000円</strong>（税込）事前のお振り込みになります。<br /> 　※過去に弊社（グレイズ・小澤歩）のセミナー等のご参加者：5,000円（税込）<strong><br /></strong>　※ソフトドリンク付<strong><br />■定員：<del datetime="2012-09-02T02:03:06+00:00">8名</del></strong> <span style="background-color: #ffcc33;"><strong>残席2名</strong></span><br /> ■終了後に希望者で懇親会も行います。ご都合がよろしければぜひこちらもご参加ください。<br /> （近隣の居酒屋にて実費3〜4,000円位）<br />——————————————————————————————————<br /> 【お申し込み方法】<br /> 以下のフォームに必要事項を入力し、送信してください。<br /> 追って、詳細のメールをお送りいたします。（1〜2日以内にお送りします）<br /> 【お申し込みフォーム】<br /> <a title="ブランディング実践ワークショップお申し込み" href="http://my.formman.com/form/pc/iVqMLg7zWrW3WC0a/" target="_blank">http://my.formman.com/form/pc/iVqMLg7zWrW3WC0a/</a> <br />——————————————————————————————————</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%83%bb%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a/attachment/281846_169803269754774_6821072_n/" rel="attachment wp-att-499"><img class="alignnone size-medium wp-image-499" title="ブランディング実践ワークショップ懇親会" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/07/281846_169803269754774_6821072_n-300x225.jpg" alt="ブランディング実践ワークショップ懇親会" /></a><br />懇親会でも皆でブランディングのことやビジネスのことを語り合います。<br />懇親会も楽しいのがこのワークショップの特徴です＾＾</p>
<hr style="width: 400px;" width="400" />
<p>&nbsp;</p>
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