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	<title>単価を上げても選ばれ続けるブランディング〜小澤歩公式サイト &#187; 店舗</title>
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	<description>中小企業やひとり社長の方が売れる販促・ブランディング、デザインをコンサルティング・講師として伝えています。全国に対応しています。</description>
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		<title>共著の店舗販促本がもうすぐ発売です</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 01:41:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載・執筆]]></category>
		<category><![CDATA[販促・集客]]></category>
		<category><![CDATA[ブランド認知]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>

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		<description><![CDATA[コンサルタントの仲間と共著で書かせていただきました店舗や中小企業向けの販促書籍が発売されます。 お店の売上を倍増したいならお金をかけずにアイデアで勝負する！～販促ウエポン100～ 出版元の商業界様より、見本が届きました。 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コンサルタントの仲間と共著で書かせていただきました<br />店舗や中小企業向けの販促書籍が発売されます。</p>
<p>お店の売上を倍増したいならお金をかけずにアイデアで勝負する！<br />～販促ウエポン100～</p>
<p>出版元の<span style="color: #000080;"><a title="商業界" href="http://www.shogyokai.co.jp/" target="_blank"><span style="color: #000080;">商業界</span></a></span>様より、見本が届きました。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/06/10492561_770985466280053_5546265155883729967_n-1.jpg" rel="lightbox[4734]" title="hansoku100"><img class="alignnone size-full wp-image-4735" title="hansoku100" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/06/10492561_770985466280053_5546265155883729967_n-1.jpg" alt="販促ウエポン小澤" /></a></p>
<p>普段、お店や企業の活動で何気なくやっていることがあります。<br />これを意識して販促に活用することで、<br />集客や売上アップといった成果に結びつける手法となっていきます。</p>
<p>この本は、そんな気づきを得てもらい、<br />お店や企業の日々の活動に活かしてもらおうという内容です。</p>
<p>僕が書いたところは、販促についてだけでなく、<br />ブランディングの認知度に必要とされる<br /><strong>『顧客のマインドシェア獲得』</strong>という視点にも触れています。</p>
<p>ゲリラ・マーケティングの創始者ジェイ・コンラッド・レビンソンも<br /><span style="color: #800080;"><strong>「スモールビジネスのゴールは市場のシェアではなく、</strong></span><br /><span style="color: #800080;"><strong>顧客のマインドシェア（心の中のシェア）を得ること」</strong></span>と言っています。</p>
<p>お客様の心の中であなたのブランドの認知度を高め、<br />「買いたい」という気持ちにさせるために<br />日々の活動にどのように結びつけるかという視点や考え方です。<br />もちろん実際の事例も載っていますので、<br />その手法を参考にすることも可能です。</p>
<p>また、お店や企業の販促のアイデア会議に使う、<br />ブレスト用のカードも付いています。<br />実際に使ってみると、思わぬアイデアがいくつもわいて出てきます。<br />お店や企業の販促担当の方が使うのはもちろんですが、<br />販促や広告を提案する広告・デザイン会社やコンサルタントが<br />クライアントさん向けに使ってもよい成果になっていくことでしょう。</p>
<p>これを使った販促のブレストセミナー、<br />ワークショップなども企画してます。</p>
<p>本は商業界様より7月上旬発売で、<br />特典付きのアマゾンキャンペーンも<br />7月下旬にやることになりました。</p>
<p>またお知らせしますので、<br />よろしければぜひご覧になってくださいね。</p>
<p><iframe style="width: 120px; height: 240px;" frameborder="0" height="240" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=ayumuoz-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4884970667&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" width="320"></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような小澤歩のセミナー出張開講、研修なども承っております。<br />こちらのリンクをご覧いただき、お問い合せください。<br />→ <span style="color: #000080;"><strong><a title=" セミナー・研修をご依頼の方へ" href="http://ozawaayumu.com/seminarrequest/"><span style="color: #000080;">セミナー・研修をご依頼の方へ</span></a></strong></span></p>
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<p>&nbsp;</p>
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<p>
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		</item>
		<item>
		<title>共著で書いた店舗販促本が完成しました！</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/hansoku100201406/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/hansoku100201406/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 02:53:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載・執筆]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>

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		<description><![CDATA[以前からコンサルタントの仲間と共著で執筆してきました店舗向けの販促本ができあがってきました。 お店の売上を倍増したいならお金をかけずにアイデアで勝負する！～販促ウエポン100～ 販促ウエポン推進委員会として僕もメンバーに ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前からコンサルタントの仲間と共著で執筆してきました<br />店舗向けの販促本ができあがってきました。</p>
<p><span style="color: #660033;"><strong>お店の売上を倍増したいならお金をかけずにアイデアで勝負する！</strong></span><br /><span style="color: #660033;"><strong>～販促ウエポン100～</strong></span></p>
<p>販促ウエポン推進委員会として僕もメンバーに入っています。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/06/o0800059912963505425.jpg" rel="lightbox[4657]" title="hansoku100-01"><img class="alignnone size-medium wp-image-4663" title="hansoku100-01" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/06/o0800059912963505425-300x224.jpg" alt="店舗販促本" /></a></p>
<p>世の中の店舗が特に意識しないで何気なくやっていることでも、<br />マーケティングや販促の目的や意識を持ってやることで、<br />新規やリピート客が増えるという成果に結びついていきます。</p>
<p>それらをひとつひとつ販促の武器（ウエポン）としてご紹介しています。<br />単にツールや活動の事例や説明ではなく、<br />どんな業種にも活用できる気づきをえるものとして書きました。</p>
<p>小さな店舗に大切なのは、市場のシェアではなく、<br />お客様の心のシェアをとること。<br />どういうことかというと、お客様の心の中にニーズが発生したとときに<br />真っ先に自分のこと（商品・サービス）を思い出してもらうことです。</p>
<p>それは、ブランディングの戦略でもあります。</p>
<p>ブランディング思考で書かれている本なので、<br />もちろん店舗以外の企業の販促としても活用できます。</p>
<p>さらに読んで終わりではなく、その気づきを実践してもらうために<br />販促アイディア会議用のブレストカードも付属しています。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/06/o0640048012961668659.jpg" rel="lightbox[4657]" title="hansoku100-02"><img class="alignnone size-medium wp-image-4664" title="hansoku100-02" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/06/o0640048012961668659-300x225.jpg" alt="店舗販促本" /></a></p>
<p>これは、販促ウエポンがひとつひとつ1枚のカードに印刷されたものが100枚あります。<br />1枚から何枚かを使い、そこから自分の販促手法を発想したり、<br />いくつもの販促手法を組み合わせて新しいものを生み出したりすることができます。</p>
<p>実際にやっているのですが、これは販促アイディアで発想の広がりがかなりあって、<br />当事者の僕たちがその効果を実感しています。</p>
<p>これをつかって販促ブレストセミナー、<br />ワークショップも企画してます。</p>
<p>この販促本は<a title="商業界" href="http://www.shogyokai.co.jp/" target="_blank">商業界</a>様より7月上旬発売で、<br />特典付きのアマゾンキャンペーンも7月中旬にやることになりました。</p>
<p>企画からここまで1年かかり、ようやく完成で、<br />関わった人間一同感慨深いものがあります。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/06/10354154_861612083868961_301093057578652903_n.jpg" rel="lightbox[4657]" title="hansoku100"><img class="alignnone size-medium wp-image-4666" title="hansoku100" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/06/10354154_861612083868961_301093057578652903_n-300x224.jpg" alt="店舗販促本" /></a></p>
<p>詳しい内容や詳細はまたお知らせしますので、<br />店舗を運営されている方はもちろん、<br />ビジネスに関わっている方はぜひご覧になってくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>
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		</item>
		<item>
		<title>東北から中小企業を元気にする無料販促ツール！</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/countdown201311/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/countdown201311/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 07:42:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[中小企業経営]]></category>
		<category><![CDATA[販促・集客]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[中小企業]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>

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		<description><![CDATA[僕の友人である販促コンサルタントの高橋慶彦さんがネットで支援者を募るクラウドファンディングに挑戦しています。 販促予算の限られる中小企業を元気にするために、高橋さんが開発した販促用のスマートフォンアプリです。 ビンゴゲー ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕の友人である販促コンサルタントの高橋慶彦さんが<br />ネットで支援者を募るクラウドファンディングに挑戦しています。</p>
<p>販促予算の限られる中小企業を元気にするために、<br />高橋さんが開発した販促用のスマートフォンアプリです。</p>
<p>ビンゴゲームのようなアプリですが、<br />単に当ててもらい景品をプレゼントするだけではありません。<br />先日高橋さんからこの販促アプリのお話を聴かせていただき、<br />中小企業や店舗が無料で販促に使えるだけでなく、<br />未認知客や見込客などの顧客分析にも活用できるすごいものでした。</p>
<p>この販促アプリを活用することで、<br />低予算でありながら販促効果が高まるのはもちろんですが、<br />僕がそれ以上に期待していることがあります。</p>
<p>よい商品・サービスを持っているにも関わらず、<br />価格競争や社会情勢の影響で売上などが<br />激減している中小企業や店舗が日本には多くあります。</p>
<p>そのためには中小企業や店舗という小規模でも、<br />売れる仕組みづくりの販促マーケティングや、<br />付加価値を高めて継続的に売れ続けるブランディングなどの<br />戦略を取り入れる必要性を感じています。<br />それらの大切なことを多くの中小企業にお伝えするために、<br />僕も日々の販促デザインやブランディングのサポート業務だけでなく、<br />全国でそれらの戦略活用について講座登壇をさせていただいています。</p>
<p>このただのビンゴゲームだけでない販促アプリは、<br />顧客分析など販促のさまざまな可能性を持ったツールです。<br />これを活用することで中小企業や店舗でも、<br />販促マーケティングなどの戦略的意識が高まり、<br />価格競争や社会情勢の影響などを受けずに、<br />元気に活動できるのではないかと思っています。</p>
<p>先日は高橋さんと、この販促アプリについて動画で対談させていただきました。</p>
<p><iframe frameborder="0" height="375" src="//www.youtube.com/embed/2iaJXBAjn8k?rel=0" width="500"></iframe></p>
<p>その時の模様を高橋さんの活動報告でもアップされています。<a title="販促スマホアプリ開発クラウドファンディング" href="http://www.countdown-x.com/project/H3468710/updates/438&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;" target="_blank"><br />http://www.countdown-x.com/project/H3468710/updates/438 </a></p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/11/07b713399d976f5a5fb2f9d1f443665f.jpg" rel="lightbox[3894]" title="販促対談"><img class="alignnone size-full wp-image-3909" title="販促対談" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/11/07b713399d976f5a5fb2f9d1f443665f.jpg" alt="" /></a></p>
<p>ご覧いただきまして、日本の中小企業が元気になるとご興味を持ってもらえたら<br />ぜひ高橋さんのクラウドファンディングにもご支援いただけたら嬉しいです。<br />こちらのサイトで会員登録をして頂き、1,000円からご支援が可能です。<br /><a title="販促スマホアプリ開発クラウドファンディング" href="http://www.countdown-x.com/project/H3468710" target="_blank">http://www.countdown-x.com/project/H3468710</a></p>
<p>高橋さんは販促コンサルタントや宣伝会議での販促講座の講師など、<br />東京を中心に全国で活動をされていますが、<br />もともとは秋田県にある印刷会社をされています。</p>
<p>東北から日本の中小企業を元気にするプロジェクトに僕も共感していますので、<br />ぜひ目標を達成して販促アプリ開発をしてほしいと思っています。<br />同じようなお考えをお持ちの方はぜひ一緒にご支援いただけたら嬉しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p><a title="無料メルマガ〜売れるデザインのつくり方" href="http://ozawaayumu.com/mailmagazine/mailmag/"><img class="alignnone size-full wp-image-3219" title="メルマガ〜売れるデザインのつくり方" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/f483f22b05378f76bb401989d69a811d1.jpg" alt="メルマガ〜売れるデザインのつくり方" /></a></p>
<p>
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</p>
<p>
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</p>
<p>
// ]]&gt;</script></p>
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		</item>
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		<title>素材も発信してブランディングの信頼を！</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/sozaihasshin/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/sozaihasshin/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 02:16:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、事務所の近くに新しくラーメン屋さんが開店し、美味しいので何度か利用しています。 そのお店の前にはこんな立て看板がありました。営業中を表す看板の隣にもうひとつ。 『浅草開化楼特製麺』 ここにある浅草開化楼というのはラ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、事務所の近くに新しくラーメン屋さんが開店し、<br />美味しいので何度か利用しています。</p>
<p>そのお店の前にはこんな立て看板がありました。<br />営業中を表す看板の隣にもうひとつ。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/10/o0640048012732654300.jpg" rel="lightbox[3861]" title="o0640048012732654300"><img class="alignnone size-medium wp-image-3863" title="o0640048012732654300" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/10/o0640048012732654300-300x225.jpg" alt="浅草開化楼" /></a></p>
<p><strong>『浅草開化楼特製麺』</strong></p>
<p>ここにある<span style="color: #000080;"><a title="浅草開化楼" href="http://www.kaikarou.jp/front/bin/home.phtml" target="_blank"><span style="color: #000080;">浅草開化楼</span></a></span>というのはラーメンやつけ麺の麺を製麺している会社で、<br />いくつもの有名なラーメン店でも使われて、<br />ラーメンが好きな人の間では知られているところです。</p>
<p>僕も初めてこのお店に入るときに、この看板が目につき、<br />「じゃあ安心かも」と思ったのをおぼえています。</p>
<p>販促や集客を効率的にやるには認知度を高めて知ってもらうだけでなく、<br />相手に『信頼』や『安心』をしてもらわないといけません。<br />その上で相手はあなたの商品・サービスに対して価値を感じて、<br />売上や来店増に結びついていきます。</p>
<p>ただし、人は初めて見たり知るものに対して、必ず不安や不信があります。<br />不安や不信がなくならないとそれを買うということはありませんし、<br />ブランディングでも自分の価値を高く感じてもらうためには、<br />まず相手の信頼を得る必要があります。</p>
<p>初めての相手から信頼を得るにはいろいろな方法があります。</p>
<p>ひとつは僕が主にやっているチラシやWeb、看板や名刺など<br /><a title="販促ツールデザイン" href="http://ozawaayumu.com/design/" target="_blank">販促ツールなどのデザイン表現</a>や色や写真、文章の組み合わせ、<br />そしてそれらを相手に伝える活動です。</p>
<p>その他にも信頼を得る方法はいくつかありますが、<br />あなたの商品・サービスの基になる『素材』も信頼を得る方法です。</p>
<p>この「浅草開化楼」の麺を使っていることを初めての人に伝えることで、<br />浅草開化楼の美味しさや他のお店での実績を<br />知っている人にとっての信頼につながります。</p>
<p>どんな素材を使っているかで、<br />初めての人でも信頼を得る要素になっていくのですね。</p>
<p>もちろんこうやって信頼を得るのはラーメン屋さんだけではありません。</p>
<p>飲食店なら生産地や素材。<br />衣服などのアパレルなら生地。<br />美容や健康に関するものであれば成分。<br />技術職であれば修行をした場所や使っている道具。<br />個人事業ではもちろん資格などもあてはまります。<br />どんな事業・商品サービスにもそれはあるのです。</p>
<p>例えば<br />「コエンザイムQ10配合」（美容用品）<br />「○○産のブランド牛を使用」（飲食店）<br />「インテル入ってる」（パソコン、システム）<br />「○○資格取得」（個人事業）<br />「ゴアテックス（生地）使用」（衣服アパレル）・・・こんな表現を、<br />企業の販促や街の店頭などで見たことがありませんか？</p>
<p>これらのことを知っている人が見たら<br />初めて見る企業やお店、商品・サービスでも<br />信頼や安心につながっていくことになります。<br />ということは買ってくれる、お店に来てくれる可能性が高まるということですね。</p>
<p>最近では、クリエイターの佐藤可士和さんが広告などに関わっている<br />ユニクロなどの企業もそれだけで信頼度がアップしていますね。</p>
<p>デザインや販促・ブランディングも<br />誰が関わっているかで信頼につながることがあります。</p>
<p>あなたの商品・サービスをつくっているもので<br />対象になる相手から信頼を得られそうな『素材』があるはずです。</p>
<p>それを販促ツールやソーシャルメディアでの<br />商品紹介やプロフィールに盛り込んで信頼を得る要素にしていきます。</p>
<p>それらの要素をキャッチコピーなどのアイキャッチで<br />メインに表現するやり方もありますし、<br />どのように表現することもできます。</p>
<p>これらを何となく載せるのではなく、<br />「信頼を得るために」という目的で使うのが<br />あなたが売れやすくするために<br />大切な販促やブランディングの考えになっていくのですね。</p>
<p>あなたの商品・サービスをつくる基になるもので<br />初めての相手からの信頼を得られる素材はなんでしょうか。<br />ぜひ考えて販促ツールやブランディングの活動で伝えてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>
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		<item>
		<title>販促の本を共著で出版をすることになりました</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/syuppankettei/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/syuppankettei/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 04:30:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載・執筆]]></category>
		<category><![CDATA[販促・集客]]></category>
		<category><![CDATA[マインドシェア]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>

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		<description><![CDATA[以前から動いていた企画なのですが、コンサルタントの仲間と共著で販促についての本を出版することが決定しました。 商業界さんという出版社から「あなたのお店の販促ウエポン100（仮）」というテーマです。お客様の心の中で、お店の ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前から動いていた企画なのですが、<br />コンサルタントの仲間と共著で販促についての本を出版することが決定しました。</p>
<p><span style="color: #000080;"><a title="商業界" href="http://www.shogyokai.co.jp/" target="_blank"><span style="color: #000080;">商業界さんという出版社</span></a></span>から<br />「あなたのお店の販促ウエポン100（仮）」というテーマです。<br />お客様の心の中で、お店の認知度であるマインドシェアを高めるために、<br />お店の活動を販促に活用していこうというものです。<br />また、現場で行われる販促アイディアの会議などでも<br />ブレストのツールとしても使えるような仕掛けも組み込む予定です。</p>
<p>チラシ広告やロゴ、看板、デザイン的なことなど<br />一般的な販促ツールを活用することはもちろん、<br />販売支払い方法や顧客対応などを<br />どうやって販促に活用するかというご紹介もします。</p>
<p>大規模ではなく、中小規模の店舗や企業が対象なので、<br />自社に置き換えることのできる内容を書いていくことになります。<br />マインドシェアという観点もあるので、<br />当然ブランディングの内容も含まれていきます。</p>
<p>昨日は、編集長を交えて初めての打ち合せと決起集会でした。<br />何人かでの共著なので、執筆に向けての意識統一も計りました。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/10/1391529_432286050211479_1006638546_n.jpg" rel="lightbox[3787]" title="1391529_432286050211479_1006638546_n"><img class="alignnone size-medium wp-image-3798" title="1391529_432286050211479_1006638546_n" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/10/1391529_432286050211479_1006638546_n-223x300.jpg" alt="販促ウエポン作成委員会" /></a></p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/10/1374996_636122406433027_1581454554_n.jpg" rel="lightbox[3787]" title="1374996_636122406433027_1581454554_n"><img class="alignnone size-medium wp-image-3792" title="1374996_636122406433027_1581454554_n" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/10/1374996_636122406433027_1581454554_n-300x225.jpg" alt="商業界" /></a></p>
<p>商業界さんのロビーにてメンバーで記念撮影。</p>
<p>小冊子は執筆経験がありますが、商業出版は初めてのことです。<br />ぜひお店や中小企業の方に活用してもらえるような<br />内容にしていきたいと思います。</p>
<p>発売は来年の春を予定されています。<br />またこちらのブログでもご報告しますので、<br />店舗や中小企業で販促などに関わっている方はぜひご覧になってください。</p>
<p>商業界さんは、大企業向けではなく店舗や中小企業の販促などに特化し、<br />実践的な内容をご紹介している「商業界」という雑誌をはじめ、<br />さまざまな著作物を発行しています。<br />こちらの雑誌などもあわせてご覧になってみてください。</p>
<p><iframe style="width: 120px; height: 240px;" frameborder="0" height="240" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=ayumuoz-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B00F64SWGO&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" width="320"></iframe>　<iframe style="width: 120px; height: 240px;" frameborder="0" height="240" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=ayumuoz-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B0030EL1GU&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" width="320"></iframe></p>
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<p>
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		<title>今あることで圧倒的な差別化の販促</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/salonsabetuka201309/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/salonsabetuka201309/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 02:58:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[街で見つけた販促・ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[差別化]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>

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		<description><![CDATA[美容院などのサロンにとっては大変厳しい時代になっています。ネットでこんな記事がありました。 40歳で定年？厳しい美容師の雇用環境 http://www.excite.co.jp/News/column_g/2013090 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>美容院などのサロンにとっては大変厳しい時代になっています。<br />ネットでこんな記事がありました。</p>
<h1>40歳で定年？厳しい美容師の雇用環境</h1>
<p><span style="color: #000080;"><a href="http://www.excite.co.jp/News/column_g/20130904/Economic_26728.html" rel="nofollow nofollow" target="_blank"><span style="color: #000080;">http://www.excite.co.jp/News/column_g/20130904/Economic_26728.html</span></a></span></p>
<p>日本には、コンビニよりはるかに多い、約22万店の美容院があり、<br />毎年約2000店のペースで美容院は増えているとあります。<br />さらに毎年1万店以上が廃業に追い込まれているということで、<br />それだけに美容院同士の競争が激しくなっています。</p>
<p>競合と差別化をするブランディングの必要性が<br />ますます高まっていると感じます。</p>
<p>他の美容院と差別化をしなければお客様に選んでもらえない。<br />しかし、差別化といってもどうすれば・・・<br />予算をかけて、店内のインテリアを変える？<br />地域で一番安い金額にする？<br />今までの何倍も広告販促予算をかける？<br />どれも小さな美容院にとってはコストがかかり現実的ではありません。</p>
<p>こんな美容院の販促看板があります。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/09/1235926_225930384222358_800454332_n2.jpg" rel="lightbox[3584]" title="1235926_225930384222358_800454332_n"><img class="alignnone  wp-image-3585" title="1235926_225930384222358_800454332_n" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/09/1235926_225930384222358_800454332_n2.jpg" alt="サロン販促ブランディング" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: large; color: #999999;"><strong>90日間来店不要</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この1行が大きく目立つようにレイアウトされています。<br />これだけで、他の美容院と<strong>『圧倒的な差別化』</strong>ができているのです。</p>
<p>差別化というのは、画期的な新しい何かを生み出したり、<br />予算をかけて飾り立てることではありません。<br />そして、差別化は自分でやっていくのではありません。</p>
<p>ブランディングの差別化についてこんな記事も書いていますので<br />よろしければこちらもご覧ください。<br /><span style="color: #000080;"><a title="『競合との差別化』は自分で頑張ってもできないって？" href="http://ozawaayumu.com/branding/sabetuka/" target="_blank"><span style="color: #000080;">『競合との差別化』は自分で頑張ってもできないって？</span></a></span><br /><span style="color: #000080;"><a title="『競合との差別化』は自分で頑張ってもできないって？" href="http://ozawaayumu.com/branding/sabetuka/" target="_blank"><span style="color: #000080;">http://ozawaayumu.com/branding/sabetuka/</span></a></span></p>
<p>あなたの対象になる相手（お客様）が、<br /><strong>「他と違ってここが最も自分の悩みを解決してくれる」</strong><br /><strong>「いくつもあるところでここが一番自分の望む結果になる」</strong>と<br />感じることで、初めて差別化となっていくのです。</p>
<p>お客様の悩みや望み（欲求）は、<br />提供している商品・サービスそのものだけではありません。</p>
<p>この美容院がなぜ圧倒的な差別化をしているのかというと、<br />「美容院に行くのが面倒」という悩みを持っている人に対して、<br />その『悩みを解決できること』を明確に発信しているからです。</p>
<p>なんとか美容院に来させようとするのではなく、<br />「美容院に行くのが面倒」という悩みを持っている人に対しての<br />問題解決の価値を提供することで、<br />その人は「私のための美容室」と感じることになります。</p>
<p>そして、90日間来店不要にカットをするのは、<br />美容師の方にとってそれほど難しいものではありません。<br />今あることで、視点を変えて発信することで、<br />対象になる相手にとっては圧倒的な差別化になっていくのです。</p>
<p>ブランディングの差別化というのは、<br />画期的な新しい何かを生み出したり、<br />予算をかけて飾り立てることではなく、<br /><strong>あなたの対象になる相手が、自分の悩みや欲求を</strong><br /><strong>解決満足できると感じてもらうこと</strong>なのです。</p>
<p>こうすることで中小企業や店舗でも、<br />競争に勝てるブランディングになっていきます。</p>
<p>中有小企業や店舗のブランディングや販促なら、<br /><span style="color: #000080;"><a title="小澤歩へのお問い合せ" href="http://ozawaayumu.com/contact/" target="_blank"><span style="color: #000080;">小澤歩に何でもご相談ください。</span></a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #660033;"><strong>『ビジネスにつなげる名刺』を自分でつくってみたい方へ</strong></span><br />あなたの価値を高め、名刺交換後にビジネスにつなげる仕組みを<br />名刺のデザインで表現するワークセミナーです<br />→<strong><span style="color: #000080;"><a title="ブランドデザイン名刺" href="http://ozawaayumu.com/seminar/bd20130925/" target="_blank"><span style="color: #000080;">ブランド・デザイン表現術〜</span></a></span></strong><br /><strong><span style="color: #000080;"><a title="ブランドデザイン名刺" href="http://ozawaayumu.com/seminar/bd20130925/" target="_blank"><span style="color: #000080;">売れる印象をつくる『名刺』作成法：9月25日(水)開催</span></a></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>
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</p>
<p>
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</p>
<p>
// ]]&gt;</script></p>
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		</item>
		<item>
		<title>販促レポート〜『ロケーション』が掲載されています</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/wepon-location/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/wepon-location/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 02:46:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載・執筆]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>

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		<description><![CDATA[こちらのサイトにて僕の販促レポートを掲載していただいています。 店舗など地域密着型ビジネスの方が、日々の活動で行っていることを販売促進に活用していこうという販促ウエポン（手法）の考えをご紹介しています。 僕が掲載していた ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こちらのサイトにて僕の販促レポートを掲載していただいています。</p>
<p>店舗など地域密着型ビジネスの方が、<br />日々の活動で行っていることを販売促進に活用していこうという<br />販促ウエポン（手法）の考えをご紹介しています。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/06/31dafc760bafe888eaade28c6d4803ea.jpg" rel="lightbox[2187]" title="販促事例レポート"><img class="alignnone size-medium wp-image-2195" title="販促事例レポート" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/06/31dafc760bafe888eaade28c6d4803ea-211x300.jpg" alt="販促事例レポート" /></a></p>
<p>僕が掲載していただいた内容は「ロケーション」として、<br />自店のすでにある立地をどうやって販促に活用するかという内容です。</p>
<blockquote>
<p>〜本文冒頭より〜<br />あなたのお店は必ずどこかの場所に存在しています。駅から近い便利な場所だったり、反対に駅から遠いところで不便に感じる場合もあるかもしれません。お店のチラシやホームページなどには住所や地図が載っていて、場所を情報として伝えていることと思いますが、それだけでなくあなたのお店のロケーションを販促ウエポンとして活用することで、来店の促進をしてみるという考え方があります。では、ロケーションを販促ウエポンとして活用していくには、どのようなことを考えて活動をしていけばよいのでしょうか。</p>
</blockquote>
<p>続きは、無料の会員登録が必要ですが、<br />他にも活用できるレポートがありますので<br />店舗ビジネスの方はご覧になってみてください。</p>
<p>こちらからご覧になれます↓<br /><strong>【販促ウェポン｜ある広告屋の告白 〜岩本俊幸オフィシャルサイト〜】<a title="販促ウエポンレポート" href="%20http://www.koukoku-ya.jp/waepon/" target="_blank"><br /></a></strong> <span style="color: #000080;"><a title="販促ウエポンレポート" href="http://www.koukoku-ya.jp/waepon/" target="_blank"><span style="color: #000080;">http://www.koukoku-ya.jp/waepon/</span></a></span></p>
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<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25PF3Q+8I0TPU+CO4+ZRIB5" target="_blank"> <img src="http://www27.a8.net/svt/bgt?aid=130516406514&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000001642006007000&amp;mc=1" alt="" width="468" height="60" border="0" /></a> <img src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=25PF3Q+8I0TPU+CO4+ZRIB5" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>販促は『親しみ』だけでは足りません</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/hokenhansoku201305/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/hokenhansoku201305/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 May 2013 07:21:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[街で見つけた販促・ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[販促・集客]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>
		<category><![CDATA[顧客心理]]></category>

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		<description><![CDATA[ 駅前で配っていた販促のポケットティッシュです。 かわいいミツバチのイラストで親しみがもてる雰囲気ですね。この販促をしていたのは来店型の保険ショップのようです。店舗名もミツバチに関連するかわいいネーミングを採用し、親しみ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p> 駅前で配っていた販促のポケットティッシュです。</p>
<p>かわいいミツバチのイラストで親しみがもてる雰囲気ですね。<br />この販促をしていたのは来店型の保険ショップのようです。<br />店舗名もミツバチに関連するかわいいネーミングを採用し、<br />親しみを持ってもらえるようにしているようです。</p>
<p>難しいとされる保険商品ですが、<br />かわいいミツバチのイラストを使ったキャラクターと店舗名で<br />新規来店の促進を狙っているようですね。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/05/o0800059812521314128.jpg" rel="lightbox[1729]" title="ブランディング販促"><img class="alignnone size-medium wp-image-1731" title="ブランディング販促" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/05/o0800059812521314128-300x224.jpg" alt="ブランディング販促" /></a></p>
<p>この販促ティッシュを手にとり、<br />人は親しみを感じることと思います。</p>
<p>この店舗の狙いは親しみを感じて、<br />理解するのが難しく心理的な不安が大きい保険商品にも<br />親しみを感じてもらいたいということでしょう。</p>
<p>果たして親しみをもつことと、<br />保険商品の難しさを解消するのは関連するでしょうか。<br />これを手にとる人はたしかに認知度は高まるかもしれませんが、<br />保険商品は難しいという不安を抱えたままです。</p>
<p>親しみを持ってもらうことと、<br />その人が必要だと感じて来店したいという気になることは<br />全く別の感情や意識なのです。</p>
<p>保険ショップの目的は親しみを持ってもらうことではなく、<br />保険ショップに来店してもらい、話を聴いてもらうことです。<br />そのためには、親しみを持ってもらうだけではなく、<br />販促ツールでわかりやすさや不安を解消してもらうことです。</p>
<p>それも自分で「わかりやすい」とか<br />「信頼できる」ということをアピールするのではありません。<br />保険ショップの対象になる人が<br />「わかりやすそう」とか「信頼できそう」とかを<br />その人の心の中で判断できる何かが必要なのです。</p>
<p>例えば、「わかりやすい説明だった」というお客様の感想だったり、<br />過去に相談を受けたり、契約した数だったり、歴史だったりします。<br />または、わかりやすく説明してくれて信頼のおけそうなスタッフの<br />顔写真や挨拶などを載せる方法もあるでしょう。</p>
<p>あなたのお店、商品・サービスの対象になる人には、<br />どんなことを伝えていけば、こちらの求める印象を持ってもらえるかを<br />よく考えて販促やツール制作をする必要がありますね。</p>
<p>保険ショップは「悩み」や「不安」を解決する商品・サービスです。<br />そのための販促ツールではこんな事例があります。<br />5000部を新聞折り込みをし、来店が78件(1.56%)という結果です。<br />保険会社や代理店で1%以上の反応率を取れるのは<br />かなりの成果といえるでしょう。</p>
<p><a title="来店型保険ショップ販促事例" href="http://ozawaayumu.com/%E5%AE%9F%E7%B8%BE/">こちらからその販促ツールをご覧になれます。</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>私が行くべきお店！と思わせる販促は</title>
		<link>http://ozawaayumu.com/tenpohansoku201304/</link>
		<comments>http://ozawaayumu.com/tenpohansoku201304/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 09:06:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[街で見つけた販促・ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[販促・集客]]></category>
		<category><![CDATA[ターゲット]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ozawaayumu.com/?p=1716</guid>
		<description><![CDATA[ある牛丼チェーン店での店舗販促ポスターです。有名なお店なのでご存知の方も多いかもしれませんね。 こんな立派なポスターでした。 時代劇などでも有名な大御所俳優を起用していますね。ポスターのデザインも後ろから光がさしているよ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ある牛丼チェーン店での店舗販促ポスターです。<br />有名なお店なのでご存知の方も多いかもしれませんね。</p>
<p>こんな立派なポスターでした。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/04/o0800059812519444380.jpg" rel="lightbox[1716]" title="店舗販促ポスター"><img class="alignnone size-medium wp-image-1717" title="店舗販促ポスター" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/04/o0800059812519444380-300x224.jpg" alt="店舗販促ポスター" /></a></p>
<p>時代劇などでも有名な大御所俳優を起用していますね。<br />ポスターのデザインも後ろから光がさしているような感じで、<br />フォントも明朝体で品よく、優雅な文字組みをしています。<br />俳優さんやデザインで神々しい感じすらおぼえる人もいるかもしれません。</p>
<p>よく考えるとこれは牛丼チェーン店ですね。<br />牛丼チェーン店の売りといえば、<br />安くて美味しくて庶民が気軽に食事をできるところとして<br />感じている人が多いことでしょう。</p>
<p>神々しさや威厳を感じさせるようなものを見せると、<br />多くの人が持っていたこのチェーン店のイメージと、<br />このポスターから感じられるイメージとがうまく合わさっていません。<br />このお店の対象であるターゲット層と、<br />全く違うような人がこの販促ポスターには載っているのです。</p>
<p>といいうことは、このポスターを見る人は<br />このお店は自分が行くべきお店ではないのかも？と感じてしまうことも<br />考えられないことではありません。</p>
<p>このチェーン店の場合は、<br />誰もが知っているくらいの認知度を持っています。<br />なので、ターゲット層と合わない販促をしてしまっても、<br />正直認知度でカバーできることでしょう。<br />牛丼チェーン店の価格競争から抜けて、<br />本物志向の路線にしたいという戦略もあるかもしれません。</p>
<p>これを中小の店舗がやってしまってはいけません。<br />大手のこのような販促が頭にあって、<br />やはり販促ツールはよい印象を与えるものをと考えてしまいがちです。<br />できれば誰でもよいから有名人を使いたいと思うかもしれません。</p>
<p>例えば中小の店舗があって、その対象となるターゲット層には、<br />「気軽で安く食べられる飲食店」と思われるべきところを<br />このポスターのように<br />神々しく威厳を感じさせるような販促をしてしまった場合、<br />「立派すぎて私の行くべきお店じゃない・・・」と<br />感じられてしまうことがあります。</p>
<p>こうならないように、中小の店舗が販促でやることは、<br />単に印象のよい販促をするのではなく、<br />販促の対象になるターゲット層に<br />「このお店は私が行くべきお店！」と感じてもらうことです。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/04/a0002_010301.jpg" rel="lightbox[1716]" title="販促ターゲット"><img class="alignnone size-medium wp-image-1726" title="販促ターゲット" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/04/a0002_010301-300x199.jpg" alt="販促ターゲット" /></a></p>
<p>その対象になる人が、店舗に行っている自分の姿を<br />イメージできるようなものでなければいけません。<br />販促ポスターをはじめ、ツールで人の写真を使う場合、<br />対象となるターゲット層と同じような人を使うことがおすすめです。</p>
<p>これはエステサロンでも、整体院でも、飲食店でも・・・<br />どんな業種の店舗でも同じです。</p>
<p>若いサラリーマンが対象なら若いサラリーマンのような人を、<br />子供がいる家族が対象なら子供がいる家族の写真を、<br />主婦が対象なら・・・ガテン系が対象なら・・・というように、<br />店舗の対象となるターゲットと<br />販促ツールに登場させる人の写真を合わせることで、<br />このお店は私が行くべきお店！という印象を持ってもらいやすくなります。</p>
<p>中小の店舗は大手と比べて認知度も低いので、<br />単に印象がよいだろうという販促ツールではいけないのですね。</p>
<p><iframe style="width: 120px; height: 240px;" frameborder="0" height="240" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ayumuoz-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4534048025&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" width="320"></iframe></p>
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		<title>インパクトだけでは『売れない』のはなぜ？</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 07:31:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小澤 歩</dc:creator>
				<category><![CDATA[街で見つけた販促・ブランディング]]></category>
		<category><![CDATA[店舗]]></category>
		<category><![CDATA[販促]]></category>
		<category><![CDATA[顧客心理]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、出張先で見つけたシャッターです。見ると、なかなかビックリするような言葉が書いてありました。 「殺し屋参上」などと勢いのある筆文字でかかれて、内容にかなりインパクトを感じます。 やっぱりインパクトは大切だよね・・・と ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、出張先で見つけたシャッターです。<br />見ると、なかなかビックリするような言葉が書いてありました。</p>
<p><a href="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/02/o0400029812282398365.jpg" rel="lightbox[1410]" title="インパクトの販促"><img class="alignnone size-medium wp-image-1411" title="インパクトの販促" src="http://ozawaayumu.com/wordpress/wp-content/uploads/2013/02/o0400029812282398365-300x223.jpg" alt="インパクトの販促デザイン" /></a></p>
<p>「殺し屋参上」などと勢いのある筆文字でかかれて、<br />内容にかなりインパクトを感じます。</p>
<p>やっぱりインパクトは大切だよね・・・と思われるかもしれませんが、<br />実はそうではありません。</p>
<p>見る人に強い印象、インパクトを与えるのと、<br />購買意欲・行動喚起は関係ありません。</p>
<p>（知らない人が）これを見て、<br />その人がこれを買った（お店に行った）とき、<br />自分がどんな結果になれるかの想像はできますか？</p>
<p>そもそもこれだけでは何屋さんかわかりません。</p>
<p>見た人がそれを想像できない場合、<br />ましてや何屋さんかわからないものに<br />買いたいという気持ちは湧き上がりません。</p>
<p>それでもインパクトを与えるのが<br />絶対にダメというわけではありませんが、<br />その前に考えなければいけないことがあります。</p>
<p>小さな事業や店舗のブランディングや販促に<br />インパクト重視のデザイン表現をしたい場合、<br />あなたをどのくらい知っているか？<br />どのくらい理解しているか？<br />その人が求めることとどのくらい結びついているかなど、<br />お客さんの段階や心理を考えるなど注意が必要ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
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